「置かれた場所で咲けるか否か」上原投手から学ぶAI時代の生き抜き方

2019/05/28 16:00

 巨人でルーキー20勝の鮮烈デビュー、メジャーではワールドシリーズの胴上げ選手となった上原浩治選手が、現役引退を発表した。彼が野球人生の中で原動力としていたのは、エリートにはない「雑草魂」だ。どのポジションでも功績をあげ、与えられた役割を全うする姿は、これからの時代を生き抜く術を教えてくれる。

あわせて読みたい

  • プロ野球巨人・上原が引退発表「サラリーマンの共感を呼ぶ」納得の理由とは

    プロ野球巨人・上原が引退発表「サラリーマンの共感を呼ぶ」納得の理由とは

    AERA

    5/28

    無理を狙え、 いつも、青コーナーから 上原浩治

    無理を狙え、 いつも、青コーナーから 上原浩治

    AERA

    1/6

  • 巨人・上原浩治が現役引退 功績に名球会入りを望む声

    巨人・上原浩治が現役引退 功績に名球会入りを望む声

    週刊朝日

    5/29

    鈴木福くん、役者業と野球部の二刀流をめざす“野球愛”

    鈴木福くん、役者業と野球部の二刀流をめざす“野球愛”

    dot.

    4/28

  • 上原浩治が高校球児にメッセージ「苦労はマイナスばかりじゃない。仲間を大切に先を見据えて」

    上原浩治が高校球児にメッセージ「苦労はマイナスばかりじゃない。仲間を大切に先を見据えて」

    週刊朝日

    8/6

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す