週刊朝日

  • 早大国際教養学部生がアドバイス! 苦手な英語を克服した方法とは?

     現役学生から公募したモデルが、受験時のエピソードや勉強法を明かす特別企画。第3回では、早稲田大学国際教養学部の高橋由衣さん(3月の取材時で4年。今春卒業)が、自身の浪人生活を踏まえてアドバイスをおく

    週刊朝日

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  • 帯津良一

    帯津良一

    帯津医師がコロナ下の診察室でも「マスクをしない」理由

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

    週刊朝日

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  • 生前贈与や特例利用で損も!? やってはいけない“老後資金の守り方”

     近年、相続トラブルを防ごうと「贈与をしたい」と考える人が多い。「贈与をしてしまうと取り返しがつかないことがあります。特に生前贈与は近々、特例の期限が来るものがあるので、慌てて実行すると、老後資金を減

    週刊朝日

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  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    一之輔の前世は「家畜全般」? 占い好きだった元落語家のS兄さん

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「占い」。*  *  * 子供の頃。あれは真夏だったか。夕食前に逸見政孝・幸田シャーミンのお二人がキャス

    週刊朝日

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  • 延江浩

    延江浩

    黒木華の原点は舞台にあり 「もはやしずか」で感じた流麗さと本質を見抜く力

     TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。黒木華さんについて。*  *  * すみずみまで抗菌の行き届いたリビング。トラッシュボックスにキ

    週刊朝日

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  • 山田美保子

    山田美保子

    モデルも愛用するインド版『牛乳石鹸』 プチプレゼントにも評判

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回はメディミックスのアロマソープ『medimix』を取り上げる。*  *  * トレンドをひもとくと、時折やってくるのが&

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • “ご褒美デー”はポテチ 奈緒「ストイックに見えるかもしれませんが…」

     大ヒットドラマ「あなたの番です」のストーカー役で注目を集め、映画やCMでも活躍中の奈緒さん。4作目の出演となる舞台はサルトルの翻訳劇。「自由とは何か?」を自らに問う。>>前編「奈緒「いちばん影響を受

    週刊朝日

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  • 今村翔吾、女優との結婚に憧れ「有村架純さんを誘おうかなと思った」

     報道番組「Nスタ」(TBS系)にレギュラーコメンテーターとして出演する直木賞作家、今村翔吾さん。多くの連載を抱えながらテレビ出演もこなし、経営が傾いた書店の経営もする行動力に、作家・林真理子さんもす

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  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    畑岡奈紗ら若手はウェアラブル端末が好き? 丸山茂樹「最近の若い選手は…」

     丸山茂樹氏は、国内ツアー初優勝の桂川有人選手、米女子ツアーで圧勝した畑岡奈紗選手などについて語った。*  *  * 国内男子ツアーの「ISPS HANDA 欧州・日本、とりあえず今年は日本トーナメン

    週刊朝日

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  • 沖縄本土復帰50年「日本は帰るべき“祖国”だったのか」

     沖縄が日本に復帰して、5月15日で50年。だが、当地の人々からは、祝賀ムードとは程遠い複雑な思いが聞こえてくる。私たちは、沖縄の「怒り」ときちんと向き合ってきたのか。現地取材の結果を、上下2回にわた

    週刊朝日

    5/15

  • 横尾忠則

    横尾忠則

    画家にとって「幸せ」は「不幸せ」 横尾忠則「絵は『幸せの青い鳥』を探す旅」

     芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、「幸せ」と「時間」について。*  *  * 出されるお題がだんだん試験を受けているような恐ろしいことになってきました

    週刊朝日

    5/14

  • 「あしたのジョー」丹下段平のように? 写真の基本説く『キッチンミノルの写真教室』

     ルポライター・朝山実さんの書評。今回は『キッチンミノルの写真教室』(キッチンミノル著、筑摩書房/1980円・税込み)について。*  *  * 著者は春風亭一之輔に密着したり、いろんな家族の団らんを撮

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    5/14

この話題を考える

  • 氷川きよし「休養」で男性演歌界どうなる? 牽引役が不在の新時代に突入か

     まさに「転換期」かもしれない。男性演歌界の話である。“大御所”北島三郎さんは紅白を引退し、第一線から退いた。五木ひろしさんも一昨年を最後に紅白卒業、そして“プリン

    週刊朝日

    5/14

  • 奈緒「いちばん影響を受けるのは役柄」 芝居の世界にどっぷりはまる

     地元・福岡でモデルやレポーターとして活動しながら、「いつかお芝居にも挑戦してみたい」と考えていた奈緒さん。初めて芝居のワークショップに参加した高校生のとき、えもいわれぬ体験をした。「普段の自分では絶

    週刊朝日

    5/14

  • 直木賞作家・今村翔吾が泣きそうになった教え子ギャルの言葉

     今年『塞王の楯』で直木賞を受賞した今村翔吾さん。作家・林真理子さんとの対談では、受賞作品のこと、文芸誌を愛読した子ども時代、夢を追いかけると決めたきっかけのひと言など、たっぷり語ってくれました。* 

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    5/14

  • 東尾修

    東尾修

    佐々木朗希ならできる!「審判を味方につけて操る投球術」 東尾修の見立て

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、いま注目のロッテ佐々木朗希投手について論じる。*  *  * 今回もロッテ・佐々木朗希の話をしたい。今度はアンパイアとの付き合い方である。4月24

    週刊朝日

    5/14

  • 「母親になって後悔してる」で激しい非難 社会学の視点で論じた本

     ライター・永江朗氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『母親になって後悔してる』(オルナ・ドーナト著 鹿田昌美訳、新潮社/2200円・税込み)を取り上げる。「*  *  * 5月8日は母の日だった。母

    週刊朝日

    5/13

  • 阿部サダヲが殺人鬼役 映画『死刑にいたる病』の結末に辛口意見も

     今最も注目される作家・櫛木理宇の傑作小説『死刑にいたる病』を映画化したのは、「凶悪」「彼女がその名を知らない鳥たち」、数々の映画賞に輝いた「孤狼の血」の白石和彌監督。出演はほかに雅也の母親役に中山美

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