KEIKO 今は穏やかな日々、会話もできて「相当いい」状態に

2012/03/29 07:00

 昨年10月にくも膜下出血で倒れ、現在リハビリ中の3人組ユニットglobeのボーカル・KEIKO(以下、「桂子」)。夫である音楽プロデューサーの小室哲哉氏が、作家・林真理子氏との対談のなかで、現在の桂子夫人の様子を明かした。

あわせて読みたい

  • 60代でも「若さを利用して金儲け」? 95歳・内海桂子の教え

    60代でも「若さを利用して金儲け」? 95歳・内海桂子の教え

    週刊朝日

    5/8

    女優・尾野真千子「舞台はやらない」

    女優・尾野真千子「舞台はやらない」

    週刊朝日

    1/13

  • 小栗旬 祖先は「愛知の海賊だったらしい」

    小栗旬 祖先は「愛知の海賊だったらしい」

    週刊朝日

    2/6

    無冠のベストセラー作家・小川糸が「あした死んでもいい」理由

    無冠のベストセラー作家・小川糸が「あした死んでもいい」理由

    週刊朝日

    7/25

  • 小室哲哉 「日本一ヒットしたダンス音楽は『ええじゃないか』だと思う」

    小室哲哉 「日本一ヒットしたダンス音楽は『ええじゃないか』だと思う」

    週刊朝日

    3/29

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す