「皇室」に関する記事一覧

佳子さまの装いは「満点以上」とマナー解説者が絶賛 耳を出したハーフアップにした理由とは

佳子さまの装いは「満点以上」とマナー解説者が絶賛 耳を出したハーフアップにした理由とは

 森林づくりの功労者を表彰する「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭式典 “感じよう みどりの恵みと 木のぬくもり” 」の式典が7日、東京都千代田区で行われ、秋篠宮家の次女・佳

dot.

5/15

  • 2年3カ月ぶりの現場復帰の佳子さま ダンス自主トレと「かーぽん」にかかる秋篠宮家の重責

     秋篠宮家の次女、佳子さま(27)が宮中行事や参拝などを除き、会場に出向く公務としては2年3カ月ぶりに姿を見せた。今年の秋に28歳を迎える佳子さまは、落ち着きを増していた。ダンスの練習も封印し、公務に

    dot.

    5/13

  • 「足が入らないよ」40年間仕えた内舎人らが語った人間・昭和天皇の素顔 「昭和の日」

     1901年4月29日に、のちの昭和天皇となる迪宮裕仁(みちのみや・ひろひと)親王が誕生してから今日で120年が過ぎた。即位してからは陸海軍大元帥として、そして終戦後は象徴として二つの人生を歩んだ。そ

    dot.

    4/29

  • 「赤坂に上皇さまを連れて戻るのが自身の務め」と願った美智子さま 仙洞御所での生活はじまる

    「陛下を赤坂に連れてお戻りになるのが、ご自分の務め」 上皇后美智子さまは、何度もそう口にし続けていたという。コロナ禍が続く中、外出も控えていた美智子さまだが、電話で知人と話すことはあった。 美智子さま

    dot.

    4/28

  • 親族の風評がやまぬ秋篠宮ご夫妻と続く「愛子天皇論」 迷走する令和皇室

     26日、秋篠宮ご夫妻が東京都八王子市の武蔵陵墓地にある昭和天皇陵と大正天皇陵を参拝した。三重県伊勢市の伊勢神宮、奈良県の神武天皇山陵への参拝と同様に、秋篠宮さまが皇位継承順位第1位の皇嗣になったこと

    dot.

    4/27

  • 上皇さま「時には無表情」美智子さま「髪型もチェンジ」19歳で目覚めた「皇室おっかけ大学生」の撮影記録

     4月26日、上皇ご夫妻が思い出の住まいである赤坂御用地の仙洞御所に戻る。代替わりに伴う住まいの転居により、ご夫妻は品川区高輪にある旧皇族邸を仙洞仮御所として2年の歳月を過ごした。その間、コロナ禍が続

    dot.

    4/21

  • 「美智子さまに乗っかってしまうかと…」 上皇さまが御料車で身を乗り出した「どんぐり交流」のお別れ

     12日午前10時半ごろ。白バイと護衛車が先導するなか、上皇さまと美智子さまが2年にわたり住まいとした東京・高輪の仙洞仮御所を出発した。「上皇さまー」「お元気で」 沿道に集まったたくさんの人びとが、お

    dot.

    4/21

この人と一緒に考える

  • 悠仁さま、女性記者に気さくに対応 「ジェンダー平等」を先取りした天皇陛下の言葉とは

     秋篠宮家の長男・悠仁さまが学習院以外高校に入学した。皇族として戦後初となる学習院以外の共学高校への進学は未来の結婚相手の理想像に影響するのか。AERA2022年4月25日号から。*  *  * かつ

    AERA

    4/20

  • 悠仁さま、一貫して「男女共学」を受ける意味 筑付進学が示すもう一つの「戦後初めて」

     4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大付属高校に入学した。皇族が学習院以外の高校へ進学し、幼稚園から高校まで男女共学で学ぶのは、戦後初となる。AERA2022年4月25日号から。*  *  * 

    AERA

    4/20

  • 雅子さまの外出公務をファン歴29年追っかけが久々に激写 沿道から「元気な顔をみれてよかった」

     天皇、皇后両陛下は18日、東京都千代田区のホテルで開かれた第16回「みどりの式典」に出席した。ホテル前の沿道には約10人の皇室追っかけたちが待っていて、記者もその中に交じって話を聞いた。 雅子さまと

    dot.

    4/19

  • 幻に終わった天皇家3ショット、愛子さまの成年行事後初公務 81歳皇室追っかけゴッドマザー活動記録

     今年は、お出かけがめっきり減った雅子さま。それとともに、雅子さまを追いかけて29年の神奈川県在住の白滝富美子さん(81)の追っかけ活動も減少した。 白滝さんは指折り数える。「今年は5回、追っかけしま

    dot.

    4/19

  • 悠仁さま筑付入学式でニコッと笑顔 沿道に手を振る秋篠宮さま 透けて見えた家族の立ち位置

     4月9日、秋篠宮家の長男悠仁さま(15)は筑波大付属高校(東京都文京区)の入学式に臨んだ。皇室に生まれた皇族が学習院以外の高校へ進学するのは戦後初めてのことだ。一方で入学式の光景からは、秋篠宮家の家

    dot.

    4/9

  • 悠仁さまの「筑付」入学「秋篠宮さまとの会話から確信していた」 OGの片山さつき氏が語る

     秋篠宮家の長男悠仁さまが4月9日、筑波大付属高等学校(東京都文京区)の入学式に。同校の卒業生である片山さつき参議院議員(当時は東京教育大学付属高校)は、かなり早い段階から悠仁さまの進学先を確信してい

    dot.

    4/9

この話題を考える

  • 悠仁さまが入学式 会見で振り返る秋篠宮さま、紀子さまの教育方針

     戦後、学習院以外の高校に進学した初めての皇族となる秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)。4月9日、筑波大付属高等学校(東京都文京区)で入学式があり、高校生活の第一歩を踏み出される。 コロナ禍前は、秋篠宮

    dot.

    4/9

  • 愛子さまが見据える「皇族としての道」 成年会見で示した強さと賢明さ

     天皇家の愛子さまが3月17日、成年を迎えられての記者会見に臨んだ。20歳の愛子さまは、ウクライナ情勢に父の言葉を引用し心境を伝え、眞子さんにはエールを送った。AERA 2022年4月4日号から。* 

    AERA

    3/30

  • 高まる「愛子天皇」待望論 リミット迫る「皇室の危機」で激論

     天皇、皇后両陛下の長女、愛子さま(20)が成年皇族となって初めての会見に臨んだ。初々しくも気品あふれるその姿に、「愛子天皇」待望論がさらに高まりそうだ。令和の皇室は、未来に向けてどんな変化を遂げてい

    週刊朝日

    3/26

  • 愛子さま成年会見で見せた気品 皇室ジャーナリスト「自然体なご様子」

     3月17日、皇居・御所で行われた愛子さまの会見冒頭は、前夜に東北地方を襲った最大震度6強の地震の犠牲者、被災者へのお見舞いの言葉で始まった。 淡いグリーンのツーピースをまとった愛子さまは、約30分間

    週刊朝日

    3/23

  • 愛子さまが雅子さまに応じた「生んでくれてありがとう」の20年 天皇一家仲良し写真で振り返る

     天皇、皇后両陛下の長女・愛子さまは皇居・御所で17日、成年の単独記者会見に臨まれた。20歳の誕生日を迎えられたのは昨年12月だったが、春休みに入り学業が落ち着いた時期を見計らい行われた。 愛子さまが

    dot.

    3/18

  • 「二男と三男はひやめし」 『昭和天皇拝謁記』に見る天皇家の兄弟 立場の違いと苦悩

     昭和天皇と秩父宮、高松宮、三笠宮、上皇さまと常陸宮さま、そして天皇陛下と秋篠宮さま──。男系男子が継承する天皇家の兄弟の立場の違いを、それにより生じた苦悩を考察する。AERA2022年3月14日号の

    AERA

    3/12

1 2 3 4 5

カテゴリから探す