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「皇室 あのとき」に関する記事一覧

愛子さまの手にトンボがとまった瞬間、愛犬の由莉ものぞき込んだ 静養先の天皇ご一家
愛子さまの手にトンボがとまった瞬間、愛犬の由莉ものぞき込んだ 静養先の天皇ご一家 天皇、皇后両陛下と長女愛子さまが今月、ご静養のために4年ぶりに栃木県那須町の那須御用邸に入った。天皇ご一家はここ数年、「日常」の様子を撮影した画像や動画、報道陣とのやりとりなどを積極的に発信するようになっている。そこには家族の中で交わされる飾らない会話があり、ふとした瞬間からご一家の「素顔」がうかがえる。
佳子さまの喪服姿はなぜ話題に? 安倍元首相国葬でのひと際目を引いた堂々たる気品
佳子さまの喪服姿はなぜ話題に? 安倍元首相国葬でのひと際目を引いた堂々たる気品 賛否が割れるなかで2022年9月に行われた、安倍晋三・元首相の国葬。当日は海外からの要人を含む4183人が参列し、秋篠宮ご夫妻ら7人の皇族方の姿も見られた。その中でひと際目を引いたのが、秋篠宮家の次女・佳子さまだったーー。天皇ご一家や、皇族の方々の「あのとき」を振り返ります(こちらの記事は「AERA dot.」2022年10月08日配信の記事を再編集したものです。肩書年齢等は配信時のまま)
「はい、チーズ」と聞こえてきそう! 雅子さまが天皇陛下をパチリと撮影した瞬間
「はい、チーズ」と聞こえてきそう! 雅子さまが天皇陛下をパチリと撮影した瞬間 一見すると当たり前の家族の光景だが、実際はその様子を見たことがある人は多くないかもしれない。それが、天皇陛下と皇后雅子さまが、お互いの写真を撮っている場面だ。どこにでもいそうな、そんな夫婦の姿から、「令和流」の皇室の片鱗がうかがえる。皇室の「あのとき」を振り返る。
天皇陛下は、体をクルリと向けて遺族の言葉に耳を澄ませた 戦争を知らない皇室の「祈り」の今後
天皇陛下は、体をクルリと向けて遺族の言葉に耳を澄ませた 戦争を知らない皇室の「祈り」の今後 終戦から78年となった8月15日、政府主催の全国戦没者追悼式が、東京都の日本武道館で開かれた。天皇陛下の「おことば」は、社会の情勢の変化を反映させつつ、これまでと変わらぬ平和への祈りと不戦の誓いが込められた。しかし、天皇陛下や皇后雅子さまもふくめ、皇室でも戦争を体験していない世代が増えている。上皇ご夫妻が始めた「慰霊の旅」、そして皇室の「祈り」の今後は――。
すっかり「パパ」と「ママ」の陛下と雅子さま 運動会で望遠レンズの先には成長した愛子さま
すっかり「パパ」と「ママ」の陛下と雅子さま 運動会で望遠レンズの先には成長した愛子さま 我が子が参加する運動会。親はグラウンドに立つ子どもをカメラで追いかけてシャッターを切り、動画を撮る。そうした家族の姿は、皇室でも変わらない。そんな「子育て」真っ盛りの天皇陛下と雅子さまの姿を振り返る。
まもなく17歳の悠仁さま ちぎり絵から精巧な模型づくりへ、成長が伝わる「文化祭」の作品
まもなく17歳の悠仁さま ちぎり絵から精巧な模型づくりへ、成長が伝わる「文化祭」の作品 秋篠宮さまとともに7月、鹿児島県で開催された「全国高校総合文化祭」に出席された秋篠宮家の長男・悠仁さま。研究発表をした生徒たちに「トンボにすごく興味がある」「トウキョウサンショウウオを見てみたい」などと話しかけたという。生き物好きで、木登りが大好き――。小さなころのそんなイメージが強い悠仁さまだが、宮内庁が開催する「文化祭」に出展している作品からは、生き物にとどまらず興味や関心を広げていく様子がうかがえる。皇室の「あのとき」を振り返る。

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愛子さまの工作「ぶたちゃん」に陛下と雅子さまの「仔猫たち」 宮内庁の文化祭とは?
愛子さまの工作「ぶたちゃん」に陛下と雅子さまの「仔猫たち」 宮内庁の文化祭とは? 一般に公開はされていないが、宮内庁は毎年、「文化祭」を開催している(最近は代替わりやコロナ禍のために未開催)。正式名称は「宮内庁職員組合文化祭美術展」。職員だけでなく、天皇、皇后両陛下や皇族方の作品も特別出品されており、皇室メンバーのプライベートが映し出される場でもある。作品を振り返ると、ご一家の身の回りの生き物たちに向ける温かい視線が見えてくる。皇室の「あのとき」を振り返る。

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