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酒は「百薬の長」か「万病の元」か。がん、肝硬変、認知症…感染症医がデータで読み解く 2/2

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岩田健太郎dot.#ヘルス

アルコールは心臓にも影響を与える。心筋症という心臓の筋肉にダメージを与える病気を起こしたり、その結果不整脈になったりもする。不整脈の患者さんを見ていてアルコール多飲があるとき、お酒を止めると不整脈も治ることはしばしばある(写真:Getty Images)

アルコールは心臓にも影響を与える。心筋症という心臓の筋肉にダメージを与える病気を起こしたり、その結果不整脈になったりもする。不整脈の患者さんを見ていてアルコール多飲があるとき、お酒を止めると不整脈も治ることはしばしばある(写真:Getty Images)

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