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「週刊朝日100周年」に関する記事一覧

1980年代に黒ブーム到来 ドン小西「日本のファッションが一番熱かった時代」
1980年代に黒ブーム到来 ドン小西「日本のファッションが一番熱かった時代」 「週刊朝日」でたどる日本のファッションの100年。今回は日本の黒ブームが時間差で世界に広がり、黒い服が並ぶロンドンのブティックについて書かれた現地の記事を紹介した1987年1月の「週刊朝日」(表紙は沢口靖子)。ファッションデザイナーのドン小西さんが当時の流行を解説する。
「週刊朝日」が報じた1920~50年代 「戦争」から新時代、“ミッチーブーム”へ
「週刊朝日」が報じた1920~50年代 「戦争」から新時代、“ミッチーブーム”へ 100年前に誕生した日本最古の総合週刊誌・「週刊朝日」。多くの苦しみを生んだ悲惨な出来事も、国民みんなで笑顔になった素晴らしい出来事も、独自の視点で報じてきた。その長い歩みを、歴史に残る大事件を報じた数々の記事とともに振り返る。1920~50年代は何が報じられたのか。
倉田真由美、連載で夫に迷惑かけた? 「あまりにもおもしろいネタだったので…」
倉田真由美、連載で夫に迷惑かけた? 「あまりにもおもしろいネタだったので…」 週刊朝日にゆかりのある、時代を築いた人たちからの祝辞、思い出、反省、苦言、提言──。創刊100周年を記念し、かつての連載陣に語っていただきました。今回は倉田真由美さん。◆「ほやじ日記」(2003年8月~07年4月)、「フリドラ男」(07年5月~12年4月)

この人と一緒に考える

堀江貴文「岸田政権が掲げる『新しい資本主義』なんて、社会主義者の発想」
堀江貴文「岸田政権が掲げる『新しい資本主義』なんて、社会主義者の発想」 創刊100周年を記念して、「週刊朝日と私とその時代」をテーマに本誌にゆかりのある著名人に語っていただきました。祝辞、思い出、反省、苦言、提言──。今回は堀江貴文さんです。◆「ホリエモンの近未来大予測!」(2009年7月~11年7月)、「ホリエモンの『獄中記』」(11年8月~13年4月)、「ホリエモンのシャバ日記」(13年5月~14年2月)、「編集長ホリエモン新雑誌を創る」(14年2月~14年8月)、「xRealityな日々 ホリエモンの時事論評」(14年9月~15年5月)
ファッションにズバズバ斬り込む大正版「ドン小西」に本人驚く 
ファッションにズバズバ斬り込む大正版「ドン小西」に本人驚く  100周年を迎えた「週刊朝日」。創刊2号(1922年3月5日発行)に掲載された、斎藤佳三によるファッションコラムでは、大流行した髪形を例に「島田の遊女が、自分の生気を通わせ、自分の血潮を注いで古い髪形を真似たからこそ流行した」と説く。当時のファッションをファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。
39歳で逝ったコラムニスト・ナンシー関さん 文章はビートたけしのしゃべりが影響?
39歳で逝ったコラムニスト・ナンシー関さん 文章はビートたけしのしゃべりが影響? 消しゴム版画と痛快なコラムで人気を博したナンシー関さんは、かつて週刊朝日でもコラムを連載したゆかりの人。その鋭い観察眼は、作家・林真理子さんに「有名人は、ナンシー関にだけは嫌われたくない」と言わしめるほどでしたが、情報源は「ほとんどテレビ」なんだとか。独自のポジションを作り上げ、39歳で夭逝したコラムニスト、その誕生秘話とは──。「マリコのゲストコレクション」からお送りします。1995年12月29日号掲載

特集special feature

    40代で12億の資産、50代で5億の負債! ドン小西「変な生活だったよね」
    40代で12億の資産、50代で5億の負債! ドン小西「変な生活だったよね」 本誌連載のファッションチェックでおなじみ、ドン小西さん。手がけたブランドは、国際的評価を受け、大ブームを巻き起こしました。作家・林真理子さんとの対談では、「みんなに夢を与えることを忘れてる」著名人の装いへの提言、デザインへの思い、ファッションのあるべき姿まで、持論を展開。約20年前から、「ドン小西節」は健在で──。週刊朝日ゆかりの人のこれからの100年を生きる言葉を送ります。2003年10月10日号掲載
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