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「竹内敏信記念館」に関する記事一覧

東京湾岸の絶景スポット「東京ゲートブリッジ」
東京湾岸の絶景スポット「東京ゲートブリッジ」 夕日に照らされた鉄骨が輝く「東京ゲートブリッジ」。日が落ちると、鉄骨がシルエットとなり、あかね空に浮かび上がる。その右には、富士山が小さく見える。2匹の恐竜が向き合っているような姿から「恐竜橋」の愛称でも知られる東京ゲートブリッジを追う写真家・服部考規さんの作品を紹介します。
日本の豊かな自然のなかで生きる動物や昆虫のたくましい姿
日本の豊かな自然のなかで生きる動物や昆虫のたくましい姿 写真家・福田健太郎さんは自然を写した写真で社会に対して訴えたいものがあると言います。コロナ禍で一変してしまった生活環境とは関係なく、営まれる動植物のドラマ。「命がぐるぐる、激しくうごめいている世界を見せたい」。そんな福田さんの作品を紹介します。
「花の心は私の心」感情豊かに写しとられた四季折々の花
「花の心は私の心」感情豊かに写しとられた四季折々の花 心を寄せて写しとられた花の姿には感情を揺さぶられる美しさがあります。写真家・吉住志穂さんは「花の心は私の心」と、自分の心のフィルターを通して出てくる感情を花で表現してきました。早春から秋まで、豊かな自然に育まれた花々を写してきた吉住さんの作品を紹介します。
さまざまな光に照らされた、たぐいまれな日本の自然が織りなす風景
さまざまな光に照らされた、たぐいまれな日本の自然が織りなす風景 白い富士の裾野から昇る満月、月光に照らされた鹿児島県・屋久島の大川(おおこ)の滝、雨雲のすき間から差し込む光に照らされた草紅葉、凍てつく北海道・野付半島に沈む夕日……。たぐいまれな日本の自然が織りなす風景。日が沈み、夜の闇が訪れ、朝日が昇るまで、さまざまな光に照らされた風景をとらえた写真家・井村淳さんの作品を紹介します。

この人と一緒に考える

いつまでも見ていたい、凛とした美しい日本の自然の表情
いつまでも見ていたい、凛とした美しい日本の自然の表情 空を舞う桜吹雪、大雨の後の濁流、岩清水の滴り、雲海に鎮座する富士山、オレンジ色に輝く波……。世界の中でも日本ほど変化に富んだ風景と出合えるところは、まずないでしょう。自然が織りなす幻想的な瞬間を撮り続けてきた写真家・工藤智道さんの作品を紹介します。
春が深まり、みずみずしい若葉が生い茂る季節。心地よさが目に染みる新緑の風景
春が深まり、みずみずしい若葉が生い茂る季節。心地よさが目に染みる新緑の風景 木々の新緑がまぶしい「緑」の季節。春から初夏にかけて、山々は鮮やかな緑一色となり、どこを見渡しても美しい景色を見ることができます。陽射しに透ける木の葉や、力強く伸びる新芽は生命力を感じさせてくれます。この時期ならではの新緑の絶景を紹介します。

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