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「旅行」に関する記事一覧

コロナでも伸びるクルーズ旅行、人気の理由とは
コロナでも伸びるクルーズ旅行、人気の理由とは ダイヤモンド・プリンセス号のコロナ騒動は記憶に新しく、クルーズ旅行のリスクを顕在化させた。それにもかかわらずクルーズ旅行の予約は伸びを見せているという。なぜクルーズ旅行の人気は高いのか。知られざるその魅力を『おトクに楽しむ豪華客船の旅 クルーズはじめました!』(JTBパブリッシング)などの著者でイラストレーター、クルーズライターとして活動するくぼこまき氏に話を聞いた。(清談社 沼澤典史)
客室からの“非日常の光景”にドキッ、都心一等地の露天風呂も コロナ禍の今こそおススメしたい都内高級ホテル3選
客室からの“非日常の光景”にドキッ、都心一等地の露天風呂も コロナ禍の今こそおススメしたい都内高級ホテル3選 コロナ禍で遠方への往来がはばかられる今、ストレスをためている東京都民は多いのではないだろうか。そんなストレスを緩和させる方法として、都内のホテルステイという選択肢がある。海外からの観光客が減った今は、都内のホテルを都民が独占するチャンスでもあるのだ。AERA 2020年9月21日号ではホテルジャーナリストのせきねきょうこさんに、非日常が味わえる都内のおススメホテルを聞いた。
コロナ禍は贅沢ホテルをお得に満喫するチャンス? 空と水面が無限に広がるプール、和のおもてなし満喫の旅館も
コロナ禍は贅沢ホテルをお得に満喫するチャンス? 空と水面が無限に広がるプール、和のおもてなし満喫の旅館も 遠出がはばかられる今。特に東京都民は息を殺すように暮らしてきた。でも足もとに目を向ければ、東京には贅沢で素敵なホテルがいくつもある。都民が東京を独占できる今こそ、束の間の非日常を味わうチャンスだ。都内のおススメホテルを紹介した、AERA 2020年9月21日号の記事を掲載する。
コロナ禍で中国人向けオンラインカジノが盛況のフィリピン<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
コロナ禍で中国人向けオンラインカジノが盛況のフィリピン<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第32回は、コロナ禍で活況を呈するオンラインカジノについて。
島に日本一長い橋がかかり高校は廃校になった 沖縄路線バス車窓から見えた離島のリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
島に日本一長い橋がかかり高校は廃校になった 沖縄路線バス車窓から見えた離島のリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第30回は、コロナ禍の前に訪れた沖縄の伊良部島について。
タイで流行中の「ひも」とは?コロナ禍の夏のマスク問題で重宝する“ファッション”小物<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
タイで流行中の「ひも」とは?コロナ禍の夏のマスク問題で重宝する“ファッション”小物<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第29回は、タイのバンコクにおける暑いときのマスクの扱い方を紹介する。

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道端でうずくまっているだけ コロナ禍のバンコクでホームレスが急増した理由<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
道端でうずくまっているだけ コロナ禍のバンコクでホームレスが急増した理由<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第27回は、新型コロナウイルス感染拡大で、バンコクで急増したホームレスについて。
怖くても逃げられない…ロヒンギャ難民キャンプでコロナ感染者が出た<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
怖くても逃げられない…ロヒンギャ難民キャンプでコロナ感染者が出た<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第26回は「難民キャンプで新型コロナ感染者が出たこと」について。
一方通行の物資と人、3密の難民キャンプ…コロナ禍があぶり出すアジアの国境のリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
一方通行の物資と人、3密の難民キャンプ…コロナ禍があぶり出すアジアの国境のリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第25回は「アジアの国境のコロナ禍」について。
日本初の路面電車も小学校も京都だった! 夏目漱石が愛した街の意外な一面
日本初の路面電車も小学校も京都だった! 夏目漱石が愛した街の意外な一面 京都電気鉄道京都市内線開業前日、試乗会での記念撮影=1895年3月31日 (c)朝日新聞社 漱石が大津から舟で下った琵琶湖疎水。2009年4月に筆者が訪れたときには、両岸の桜並木が満開だった(写真・筆者撮影)  新橋停車場で清に見送られ四国へ旅立つ『坊っちゃん』。九州から上京する汽車の中で「亡びるね」と予言される『三四郎』。『心』の「私」は、危篤の父をおいて、列車に飛び乗り先生の遺書を読む。

特集special feature

    フィリピンの配車アプリで来たのは…アジアのタクシーはくせ者だった<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
    フィリピンの配車アプリで来たのは…アジアのタクシーはくせ者だった<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第23回は「フィリピンのタクシー」について。
    タイの空港で出入国審査の列に並んでいると、いつも気が重くなる <下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
    タイの空港で出入国審査の列に並んでいると、いつも気が重くなる <下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第22回は「タイの出入国審査」について。
    「7」の形がなにか違う… 世界の“ぱくり店名”最新事情 <下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>
    「7」の形がなにか違う… 世界の“ぱくり店名”最新事情 <下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 下川裕治(しもかわ・ゆうじ)/1954年生まれ。アジアや沖縄を中心に著書多数。ネット配信の連載は「クリックディープ旅」(毎週)、「たそがれ色のオデッセイ」(週)、「アジアはいつも薄曇り」(隔週)、「タビノート」(毎月) サハリンの偽セブン-イレブン。このときの気温はマイナス16度でした 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第21回は「ぱくり店名」について。
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