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中島晶子

中島晶子

AERA編集者

プロフィール

ニュース週刊誌「AERA」編集者。「AERA」とアエラ増刊「AERA Money」の編集担当。投資信託、株、外貨、住宅ローン、保険、税金などの経済関連記事を20年以上編集。NISA、iDeCoは制度開始当初から取材。月刊マネー誌編集部を経て現職

中島晶子の記事一覧

「S&P10」はS&P500より儲かるか、20年検証で「えっこんなもん?」銘柄絞り込み系投信の試算に驚き
「S&P10」はS&P500より儲かるか、20年検証で「えっこんなもん?」銘柄絞り込み系投信の試算に驚き 投資で儲かると、人は「もっと儲けたい」とさらに儲かりそうな金融商品に注目しがち。そんなニーズを捉え、S&P500より銘柄数を極端に絞った米国株投資信託(以下、投信)が相次いで設定されている。「S&P10」と呼べるような集中投資の投信、実力はどの程度か?【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2024秋冬号」から抜粋しています】
「全世界株式+S&P500かナスダック100」半分ずつ買うとまずいの? 三菱UFJアセット協力検証第2弾
「全世界株式+S&P500かナスダック100」半分ずつ買うとまずいの? 三菱UFJアセット協力検証第2弾 インデックス型投資信託(以下、投信)の2大人気商品が全世界株式とS&P500。SNSなどでは「どちらにするのが正解か」という論争が果てしなく繰り広げられている。「決められないから半分ずつ買っちゃおう」という人もけっこういる。本記事では「半分ずつ買うと、中身の比率はどうなるか」を検証。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2024秋冬号」から抜粋しています】
新NISA、オルカンは円売り要因か【外国株投信9.6兆円流入】世界の為替取引額+日銀介入額で検証
新NISA、オルカンは円売り要因か【外国株投信9.6兆円流入】世界の為替取引額+日銀介入額で検証 新聞で「新NISA人気、円売り拍車」などの見出しをよく見かけた。新NISAが輸入品の価格を高騰させて国民を苦しめる「円安の犯人」であるかのような論調もあった。その真偽を検証する。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2024秋冬号」から抜粋しています】
【2019人全員回答】新NISAどの金融機関でやってる? 「リアルな」順位発表、大手媒体と違う結果
【2019人全員回答】新NISAどの金融機関でやってる? 「リアルな」順位発表、大手媒体と違う結果 「新NISA2000人アンケート(*)」から、「新NISAをどの金融機関でやっているか」「新NISAを機に金融機関を変更したか」に対する回答を集計。「昔NISA口座を開いたが新NISAはしていない」などの休眠口座なし、リアルな結果が出た。
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