「TPP」に関する記事一覧

G20サミットの大きな注目点は? 世界中のリーダーが大阪に集結

G20サミットの大きな注目点は? 世界中のリーダーが大阪に集結

 世界からのリーダーがまもなく大阪に集結する。毎月話題になったニュースを子ども向けにやさしく解説する、小中学生向けの月刊ニュースマガジン『ジュニアエラ』7月号では、6月28、29日に日本で初めて開幕さ

AERA

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  • トランプ政策で暮らしどうなる? 添加物の表示が消える…

     ドナルド・トランプ氏がアメリカ大統領に就任して約1カ月。新大統領は意に沿わない企業やメディアをツイッターなどで厳しい言葉で恫喝してきた。グローバル企業は戦々恐々としている。トランプ政権で世界はどう変

    AERA

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  • TPP後の日米交渉 農業は崖っぷちに

     ドナルド・トランプ氏がアメリカ大統領に就任して約1カ月。新大統領は意に沿わない企業やメディアをツイッターなどで厳しい言葉で恫喝してきた。グローバル企業は戦々恐々としている。トランプ政権で世界はどう変

    AERA

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  • 狙いは日本の医療保険制度? 米大統領選後に始まる「TPP再交渉」

     米大統領選で「TPP反対」が大きなテーマになったことで、米国が日本にさらなる譲歩を求める“極秘シナリオ”が動き始めている。安倍政権は「再交渉はない」と強気だが、医療保険や農産物などの分野に、米国は狙

    週刊朝日

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  • ヒラリーもトランプも反対なのになぜ急ぐ?TPP強行採決 永田町に流れる“ある臆測”

     4日の衆院TPP特別委員会で、数多くの問題が指摘されているTPP法案が抗議の中強行採決された。最大の交渉国・米国の大統領候補は2人そろって反対を明言。なぜ日本だけ、そんなに結論を急ぐのか。 なぜ、結

    AERA

    11/8

  • TPP同人誌への影響は? 甘利担当相も言及「二次創作は…」

     オタク市場1兆円、市場規模は10年間で4倍。なかでも紙の同人誌は、インターネットの普及にも負けない文化だ。TPP後の著作権のありようも議論されるなか、今後同人誌はどうなっていくのか。 東京・秋葉原を

    AERA

    11/10

  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月 政府は「デタラメなことばかりしている」

     大筋合意した環太平洋経済連携協定(TPP)。作家の室井佑月氏は政府の“見事な半回転”に驚くばかりという。*  *  * 安倍晋三首相は10月15日、JA全国大会であいさつし、環太平洋経済連携協定(T

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 藤巻健史

    藤巻健史

    フジマキ「TPP大筋合意は日本の将来にとって素晴らしいこと」

     環太平洋経済連携協定がようやく大筋合意した。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、この大筋合意に賛成の意を示す。*  *  * 一緒に酒を飲んだ翌日、私の講演を聴きに来てくれた友人に言われた。

    週刊朝日

    10/23

  • 株の豆知識 専門家が指標とする“予想ROE”って何?

    “チャイナショック”“米国の利上げ観測”――。日本株を取り巻く外部環境は揺れに揺れている。日経平均株価は低迷したままで市場関係者からはため息が漏れる。だが、悲観ばかりではない。こんなときこそ、“筋肉質

    週刊朝日

    10/22

  • TPP大筋合意優先で交渉は国益放棄 日本の損害は1兆円超に

    「安倍政権は国を売るつもりか!」 ある農協の幹部は、こみ上げる怒りを抑えることができなかった。 今月5日、5年半にわたって続けられていたTPP(環太平洋経済連携協定)交渉が、米アトランタでの閣僚会合で

    週刊朝日

    10/14

  • TPPで一人負けした日本 脅かされる日本の医療、食、健康

     TPPの大筋合意を受け、大手メディアは歓迎ムードを演出している。だが、実態は違う。 TPPは医療分野など国民の健康にも多大な影響を及ぼすことになりそうだ。かねて、アメリカの要求で混合診療が解禁され、

    週刊朝日

    10/14

  • TPP、暮らしへの影響は? 成果は「大山鳴動してネズミ一匹」

     5年越しのマラソン交渉の末、ようやく大筋合意したTPP。国内農業団体などから反対論が絶えないが、内容を点検すると……。 潮目が変わったのは、4日午前(日本時間4日夜)だった。9月30日から米アトラン

    AERA

    10/13

  • 今年は捨てた石破氏、野田氏 来年の総裁選へ着々と仕込み

     安保関連法案の衆院強行採決などで、支持率にかげりが見える安倍政権。それでも9月下旬に実施される総裁選は、官邸側が「出る杭はつぶす」というムードを出したこともあり、安倍晋三総裁の無投票再選が確実だ。だ

    週刊朝日

    8/28

この人と一緒に考える

  • 党内安倍1強に変化 9月の総裁選に石破氏?

     安保法案や新国立競技場など、さまざまな問題を抱える安倍政権。しかし、その逆風はまだまだ続き、その座を揺るがすものになりそうだ。 大詰めを迎えているTPP(環太平洋経済連携協定)交渉も悩みの種だ。日米

    週刊朝日

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  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月 政府叩きで輝く辻元議員に「ファイト!」

     安保法制が注目される今国会。作家の室井佑月氏は、採決に急ぐ自民党議員たちの矛盾を指摘する。*  *  * 政府主導で「輝く女性応援会議」などというものが開かれているが、今、女性でいちばん輝いて見える

    週刊朝日

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  • 国会議員すら中身知らない TPPの異様さ

     TPP交渉はゴール直前。だが、中身を知る人はほとんどいない。米国は連邦議員が条文案をのぞけるが、日本は国会にも知る権利はない。 環太平洋経済連携協定(TPP)は秘密のベールに包まれている。ところが、

    AERA

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  • 室井佑月 安倍首相の演説は「こっ恥ずかしいラブコール」
    室井佑月

    室井佑月

    室井佑月 安倍首相の演説は「こっ恥ずかしいラブコール」

     先月の訪米演説で株を上げた安倍晋三首相。しかし、作家の室井佑月氏は、その称賛がアメリカ本位であることに怒りを露わにした。*  *  * 4月29日に安倍首相が米連邦議会で行った演説を、メディアでは「

    週刊朝日

    5/20

  • 女子も大注目 農学部人気がホンモノの理由

     近年、農系学部の注目度がぐんぐん上がっている。泥臭いイメージは今や昔。特に女子学生からの支持が高いのが特徴だ。この少子化の時代に、新たに農系学部を設置する大学も目につく。龍谷大学(大津市)もその一つ

    週刊朝日

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  • ブーム到来? 鮮度が魅力の“地チーズ”の世界

     地ビールや地酒など、地場産品が注目されている昨今、“地の利”を生かした「地チーズ」が活気づいている。酪農というと北海道のような広大な土地が必要と思われがちだが、首都圏近郊で、小規模ながらもチーズを作

    週刊朝日

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