「2020東京五輪」に関する記事一覧

  • 札幌決定で森喜朗氏に敗北…小池都知事の「次の一手」は?

     やはり札幌。10月30日から3日間、東京であった注目の国際オリンピック委員会(IOC)の調整委員会(ジョン・コーツ委員長)は、東京五輪のマラソンと競歩を札幌市開催に決定した。 マラソンは最終日に男女

    週刊朝日

    11/8

  • 5カ国語駆使 “グローバル”サーファー、五十嵐カノアの強さとは?

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第6回はサーフィン男子・五十嵐カノア(22)。インスタグラムのフォロワー数は22万5千人。サーフィン界で圧倒的な人気を誇るの

    週刊朝日

    11/4

  • “水泳ニッポンを築いた男”「いだてん」主人公・田畑政治の突破力

    「水泳ニッポン」の礎を築いた田畑政治(まさじ)が主人公のNHK大河ドラマ「いだてん」は、1964年東京五輪の招致に向けて山場を迎える。日本水泳連盟の青木剛会長、競泳女子200メートル背泳ぎで五輪2大会

    週刊朝日

    11/3

  • 「マラソンと競歩は酷暑避け札幌で」突然のIOC案に広がる波紋

     まさに青天のへきれきだ。国際オリンピック委員会(IOC)は10月16日、来年の東京五輪のマラソンと競歩のコースを、酷暑回避のため札幌に変更したい意向を発表した。マラソンが開催都市以外で実施されれば五

    週刊朝日

    10/24

  • 「引退日は東京五輪決勝」天才クライマー野口啓代が決断のワケ

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第4回は、スポーツクライミング女子の野口啓代(30)。2020年東京五輪のハイライトの一つは、初めて開催される「アーバン(都

    週刊朝日

    10/17

  • 「もっと暑くなれ」男子マラソンの中村匠吾と駒大監督の挑戦

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第3回は、男子マラソン中村匠吾(27)。9月15日に開催されたマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を2時間11分28

    週刊朝日

    10/10

この人と一緒に考える

  • マラソン五輪代表選考会「名誉と利権」でもめた人間臭い歴史

     10月10日で1964年東京五輪からちょうど55年。来年7月には五輪が東京に戻ってくる。日本の人気種目、マラソンを中心に振り返ると、五輪は名誉と利権を求めて毎回のようにもめてきた、人間臭いストーリー

    週刊朝日

    10/10

  • 順風な妹と苦境の兄 柔道・阿部きょうだいが歩む東京五輪への道

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第2回は、きょうだい出場を目指す柔道男子66キロ級の阿部一二三(22)と女子52キロ級の詩(19)。正式競技となった1964

    週刊朝日

    10/5

  • 課題はスタートの反応と…サニブラウンもうひとつの課題とは? 世界陸上27日開幕

     9月27日に開幕する世界陸上選手権。特に注目なのが、日本選手も9秒台の争いに参戦するようになった男子100メートルだ。日本から出場する予定の3選手ともに決勝進出の可能性がある。小中学生向けのニュース

    AERA

    9/27

  • 石川遼にもまだチャンスあり? 東京五輪の男子ゴルフ出場枠は“混戦模様”

     2020年の東京オリンピックまで一年を切った。開幕は7月24日。MGCを開催したばかりのマラソンなど競技によっては既に出場者が内定するなど、徐々に五輪の足音が近づいていることを感じずにはいられない。

    dot.

    9/26

  • 「4年前は失敗。浮かれていた」競泳世界王者・瀬戸大也が捨てた甘え

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する「2020の肖像」。第1回は開会式翌日から始まる競泳、男子個人メドレーの瀬戸大也(25)。16年リオデジャネイロ五輪で表彰台に上ったものの、頂点は遠

    週刊朝日

    9/26

  • MGCで名を上げた駒大 問題視されたスポンサー企業との金銭関係は?

     五輪の華、マラソン。2020年東京五輪マラソン日本代表の男女2枠を決める一発勝負の大レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」が9月15日に開催され、男子は駒大出身の中村匠吾選手(26)

    週刊朝日

    9/21

この話題を考える

  • 東京2020に向けて企業を悩ます“差別化”CM戦略

     東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会まで残すところ300日余りとなった。東京開催が決まった2013年当時は「2020年」が遠い未来のように感じていたが、あと3カ月もすれば2019年が幕を

    dot.

    9/19

  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月「グダグダじゃん」

     作家・室井佑月氏は、JOCが決定した理事会の非公開化に苦言を呈する。*  *  * 8月8日の京都新聞によれば、「日本オリンピック委員会(JOC)は8日の理事会で、9月10日の次回から理事会を報道陣

    週刊朝日

    9/19

  • マラソン五輪代表逃した設楽の恩師が喝「世界と戦うには準備不足」

     東京五輪のマラソン日本代表を決める「MGC」(マラソングランドチャンピオンシップ)が9月15日に行われ、男子は中村匠吾(2,11,28)と服部勇馬(2,11,36)が、女子は前田穂南(2,25,15

    dot.

    9/15

  • MGC決戦目前! 大迫は日本マラソン界の救世主となれるか

     今年3月の東京マラソンの2日前。記者会見で目標タイムをボードに書き込む場面があった。招待選手たちがおおよその記録を記した中、ただ一人首をひねりながら「??時間??分??秒」と「?」を6個連ねた。テレ

    dot.

    9/14

  • 小島慶子

    小島慶子

    小島慶子「東京オリンピックで旭日旗 どんな人が振るのか」

     タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの

    AERA

    9/14

  • 男子マラソン設楽悠太 「1億円」獲得レースの朝に食べた驚きのメニューとは?

     7月7日、日本では七夕の日にオーストラリアのゴールドコーストから飛び込んできたニュースを聞いて、正直驚いた。設楽悠太、2時間7分50秒で優勝――。MGCまでおよそ2カ月。出場権を獲得している選手のな

    dot.

    9/13

3 4 5 6 7

カテゴリから探す