「2020東京五輪」に関する記事一覧

  • 井上康生監督の涙の裏に「代表再建に情熱注いだ8年間」進化する日本柔道

     今年2月に開催されたグランドスラム・デュッセルドルフの結果を受けて行われた東京五輪柔道日本代表発表。晴れの場の記者会見で井上康生監督は涙を見せた。AERA2020年3月9日号では、日本柔道立て直しに

    AERA

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  • どうなる東京五輪! IOCは中止を検討? スポーツ界も自粛の連鎖で混乱

     新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、今夏に東京五輪を控えたスポーツ界にも及んでいる。 政府の専門家会議が2月24日に「今後1~2週間が、感染が急速に拡大するか、収束できるかの瀬戸際」との見解を示す

    週刊朝日

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  • 東京マラソン惨敗の設楽悠太 今後の主戦場は海外か?

     東京オリンピック代表の残り1枠をかけた東京マラソンが3月1日、都庁前から東京駅前までの42.195キロで行われた。スタート時点の気温11.5度、湿度46.4パーセント。天気は晴れと、やや風はあるもの

    dot.

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  • 大迫雄叫び! 日本新でマラソン五輪代表を手中に

    「日本記録という形で、まだ(五輪に)内定はできていませんけど、次につながる走りができたと思います」 3月1日に行われた東京オリンピック。日本代表残る1枠をかけたレースで、大迫傑が快挙を成し遂げた。2時

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    個人競技だけど…水泳がチームで練習するメリットとは? 平井コーチのメソッド

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第9回は「選手の調

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    エリート育成だけじゃない! 日本水泳連盟が普及にも熱心なワケ

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第8回は「水泳の普

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 鈴木大地の金メダル秘話“バサロを本番で初めて5メートル延ばした理由”

     2020年東京五輪がいよいよ近づいてきた。7月24日の開会式まで残り約5カ月。聖火リレーは約1カ月後に迫る。かつて五輪で金メダルを獲得したレジェンドに、五輪への思いと大舞台を目指す選手たちへのエール

    週刊朝日

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  • 東京パラリンピックを支える「最強のパートナー」

     パラアスリートにとって、車いすや義足、義手などの道具は体の一部といえる。時間をかけて自分のものになったとき、それは「最強のパートナー」となる。パートナーと共に練習を積み重ねるアスリート、彼らをサポー

    週刊朝日

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  • まだ間に合う東京五輪チケット購入法…残るは「4つ」 “お宝”入手できる可能性も

     申し込んでいるのにちっとも当たらない……とすでにあきらめモードのあなた。東京五輪・パラリンピックのチケット購入はこれからが本番です。AERA2020年2月24日号では、チ

    AERA

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  • パラスポーツは“生観戦”でハマる! 記者体験レポ

     2020年東京パラリンピックの開幕まで約半年。五輪に比べれば、観客動員数も露出も劣るかもしれない。でも、おもしろい競技がたくさんある。まずはやってみないことには、その奥深さは伝えられないだろう。そう

    週刊朝日

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  • 骨折が判明したバド桃田賢斗 プレーに問題なしも本人動揺

     違法賭博問題から復活し、今夏の東京五輪の金メダル有力候補となったバドミントン男子の桃田賢斗(25)が再び試練を迎えた。右眼窩底骨折と診断され、2月8日に手術した。全治3カ月程度の見通しだ。 所属する

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    悩んだら立ち戻る…競泳・平井コーチが受け継ぐ「小柳方式」とは?

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第7回は「小柳方式

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 五輪レジェンド・北島康介が明かす金メダル秘話「チョー気持ちいい、の時は半泣きでした」

     2020年東京五輪の開会式まで約5カ月、聖火リレーまで約1カ月となった。08年北京五輪で日本競泳史上初の2大会連続2冠を達成した北島康介さん(37)に、五輪とはどんな大会だったのかを聞いた。──記憶

    週刊朝日

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  • 東京五輪“公式服”にドン小西、「腹が立つのを通り越して、悲しい」

     1月23日、2020年東京五輪・パラリンピックで日本選手団が着る公式服装が披露された。作製は紳士服大手のAOKI。1964年大会の入場行進で着用した日の丸カラーの上下を入れ替え、伸縮性や通気性がある

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    「シャイな性格の選手は…」平井コーチが“日本新”青木玲緒樹を語る

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチの連載「金メダルへのコーチング」。第4回は「才能」について。*  *  * 25メートルプー

    週刊朝日

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  • 東京2020オリパラ公式服装発表 「過去の大会のなかでもかわいい」三宅選手

     7月に開幕する東京オリンピック・パラリンピックで、日本代表選手団が着用する公式服装が23日、発表された。 公式服装のコンセプトは「ニッポンを纏(まと)う」。開会式用と式典用のそれぞれのデザインが発表

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  • 菊池涼介が広島残留で東京五輪へ 二塁手は山田哲人とどちらに

     菊池涼介(広島)がポスティングシステムでの大リーグ挑戦を断念し、新たに4年契約で残留を決めた。昨季まで7年連続でゴールデングラブ賞に輝いた守備はメジャーでも高く評価されていたが、昨年末の会見で「フリ

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    平井コーチ 萩野公介を「復調」、大橋悠依を「相当期待できる」と評価

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチの連載「金メダルへのコーチング」。第3回は忍耐力と克己心について語る。*  *  * 暮れの

    週刊朝日

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