「注目競技」に関する記事一覧

  • 池江璃花子も開発に参加 「水面に対してフラット」な水着で好記録に期待

     東京五輪に出場する選手を支えるのは最新技術だ。池江璃花子選手は自ら開発に参加した水着で臨む。「五輪」特集のAERA 2021年7月26日号の記事を紹介。*  *  *「私は必ず戻ってきます」 病室で

    AERA

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  • 聖光学院中高、一橋大出身の五輪ボート代表・荒川龍太選手「勉強と同じで努力が数字でわかる」

     東京2020オリンピックのボート競技種目、男子シングルスカルに、NTT東日本所属の荒川龍太選手が代表として出場する。 荒川選手は1994年神奈川県横浜市生まれ。2013年、神奈川県屈指の進学校・聖光

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  • 史上最強の呼び声高いサッカー日本代表、不安要素は「森保監督の采配」か

     東京五輪でU-24日本代表は22日にグループリーグ初戦・南アフリカと戦う。メキシコ、フランスと強豪国がひしめくブロックに入ったが、勝ち抜く力を十分に備えている。「オーバーエイジのDF吉田麻也、DF酒

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  • 五輪期間外で報道されない女子選手 「ちゃん」付け「〇〇娘」で子ども扱いも

     スポーツ界が抱えるジェンダー問題が深刻だ。女子選手の報道の扱われ方や性的マイノリティーの選手たちに対する偏見など、多くの問題を抱えている。「五輪」特集のAERA 2021年7月26日号から。*  *

    AERA

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  • 五輪も「速く高く強く」男らしさ重視のスポーツ文化 賞金10倍差…待遇差は深刻

     東京五輪は「多様性と調和」を理念に掲げ、参加する女子選手の数は史上最多となる。しかし、五輪のモットーが真のジェンダー平等実現の障害になっている。AERA 2021年7月26日号は「五輪」特集。*  

    AERA

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  • 「目標はメダル獲得」 東京五輪、ビーチバレー日本代表の座を掴んだ“女王の強さ”

     東京2020ビーチバレーボール競技の開催国枠として出場するチームがようやく内定した。権利を得たのは、石井美樹(荒井商事/湘南ベルマーレ)/村上めぐみ(オーイング)組。5月22日(土)、23日(日)、

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  • 東京五輪で埼玉、香川、沖縄は“金メダリストなし県”脱出なるか?

     東京五輪開幕へのカウントダウンが始まった。やはり最も注目されるのは、日本選手団が何個の金メダルを獲得できるかだが、その選手の出身地が自身と同じであれば喜びもひとしおであろう。 だが、未だに夏季五輪の

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