「注目競技」に関する記事一覧

  • 八村、渡邊ら“史上最強”でも3連敗…それでも日本バスケの未来が明るい理由

     バスケットボール男子日本代表は、3戦全敗で東京五輪を去ることになった。 NBA選手2人を擁し『史上最強』と呼ばれていたが世界の壁は厚かった。しかし今回の敗北を次への糧にしなければならない。 日本代表

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  • 松山英樹が悔しい“メダル逸” 最終日に狂った歯車、好調のパットが安定せず

     東京五輪の男子ゴルフ競技が、7月29日(木)から8月1日(日)までの4日間の日程で開催された。 7月に入って新型コロナウイルスの陽性反応が出て、主戦場のPGAツアーを欠場するなど体調面で不安があった

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  • 瀬戸大也からの悪い流れに苦しんだ競泳日本  初日に感じた“気の緩み”

     金メダル2、銀メダル1、入賞数は9。これが東京五輪の競泳選手団のすべてだ。総勢33人の代表選手たちのうち、男子12人、女子8人は、決勝進出ラインとした派遣標準記録を突破したはずの選手たち。少なくとも

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  • 「大谷翔平一色」に球界から“嫉妬”の声も…侍Jは金獲得で状況変えられるか

     打倒・大谷翔平(エンゼルス)も、侍ジャパンのミッションの一つか。 今シーズン、NPBは注目度や露出度などで、メジャーで大活躍中の大谷に大きく差をつけられてしまった感もある。東京五輪での侍ジャパンの活

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  • サッカー日本代表 準決勝は圧倒的にスペイン優位か 久保建英は闘志満々

     U-24サッカー日本代表の戦いは、準々決勝で終戦となってもおかしくはなかった。 立ち上がりのチャンスを生かせず得点を奪えずにいると、ニュージーランドの組織的かつ勇気を持ったプレスに苦しみパスワークを

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  • 柔道ファンは礼儀正しい? 日本が男女混合団体で金逃すも、SNSでは労いの声目立つ

     7月23日に開幕した東京五輪(※競技は21日からスタート)。競泳の瀬戸大也、バドミントンの桃田賢斗など金メダルが期待されながら、まさかのメダルなしに終わった選手がいる中、順調にメダルを積み重ねたのが

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  • 五輪ベスト4進出のサッカー日本代表 強豪国の敗退続出も「妥当な結果」と冷ややかな声

     男子サッカーU-24日本代表が強い。混戦が予想されたグループAで、初戦のU-24南アフリカ代表に1-0で白星発進。2戦目の優勝候補・U-24メキシコ代表を2-1で撃破すると、U-24フランス代表にも

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  • 阿部きょうだいの再登場も? “金メダル濃厚”柔道・男女混合団体はどんな顔ぶれに

     連日のメダルラッシュに沸く東京五輪・日本柔道。最終日となる7月31日(土)には「男女混合団体戦」が実施される。 オリンピックではこれまで個人戦のみが行われており、団体戦は今大会で初採用。柔道団体戦は

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  • 9秒台4人! 山縣、桐生ら“史上最強”の男子400mリレー タイム的に金も射程圏内

     空前のメダルラッシュが続く東京五輪の日本。7月30日から始まる陸上トラック競技では、“史上最強”と言われるメンバーが揃ったリレーチームが「男子400mリレー」で初の金メダル獲

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  • 八村塁ら“歴代最強”の男子バスケ 託されたコーチの手腕

     大男たちにコテンパンにやられ、コートを去る姿はもはや昔の話。ここにきてにわかに注目を集めるのが、45年ぶりの五輪出場に沸く男子バスケットボールだ。 東京五輪前の強化試合で、格上のハンガリー、ベルギー

    週刊朝日

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  • 男子柔道の井上康生監督 選手に対する謝罪と涙に大きな反響「政治家は見習ってほしい」

     メダルラッシュに沸く東京五輪で、圧巻の成績を出しているのが男子柔道だ。60キロ級の高藤直寿、66キロ級の阿部一二三、73キロ級の大野将平、81キロ級の永瀬貴規が4日連続で金メダルを獲得。井上康生監督

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  • バドミンドン桃田が韓国人選手にまさかの敗退 韓国で「日本を倒した」と大盛り上がり

     日本国内だけではない。世界中に衝撃を与えた「まさかの敗戦」だった。28日に行われたバドミントン男子シングルスの1次リーグで、世界ランク1位の桃田賢斗が、世界ランク38位と格下の韓国代表・許コウ熈に1

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  • 韓国戦が唯一の勝利…ラグビー日本代表はW杯の再現ならず、五輪の惨敗が意味するもの

     東京オリンピック競技大会のラグビー競技で、男子の日本は参加12カ国中11位に終わった。リオデジャネイロ大会での4位という成績を超えてメダルを獲るというのは、チームが公言してきた目標だ。となれば、予選

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  • なでしこJが薄氷の決勝T進出 苦戦の原因 “岩渕依存”を解消できる?

     台風8号の接近に悪天候が予想されていた宮城スタジアムだが、キックオフの時点では、空も持ちこたえてくれ、ピッチも心配したような悪路にはならなかった。そして、チリが自らのグループリーグ突破の可能性にかけ

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  • 「不調は白米で乗り越えた」 金メダルめざす瀬戸大也のために妻・馬淵優佳が心がけた“食事”とは?

     東京五輪の期待の星・瀬戸大也。力強く泳ぐその体は、妻の馬淵優佳さんの「指導」を受けてつくられた。アスリートフードマイスターの資格も持つ馬淵さんにインタビューした。AERA2021年8月2日号の記事を

    AERA

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  • 北京の悲劇のG・G・佐藤「僕よりひどいエラーをしないで」

     3大会ぶりの競技復活となる野球は、オールプロでチームを構成した。2008年北京大会に出場した野球評論家の里崎智也氏は「金メダルは取って当たり前」と話す。「今回のトーナメント方式は変則で、敗者復活も含

    週刊朝日

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  • 「みんなに助けてもらいながら」 上野由岐子の389球【会見全文】

     東京五輪のソフトボール決勝は7月27日、横浜スタジアムであり、日本は2―0で米国を破り、金メダルを獲得した。ソフトボールは2008年北京五輪以来3大会ぶりの実施。日本は13年越しの2連覇を達成した。

    AERA

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  • 五輪サッカー準々決勝で日韓戦の可能性も…元代表選手「韓国戦の後はアザだらけ」と警戒

     男子サッカーU-24日本代表が25日にU-24メキシコ代表と対戦し、2-1で制して2連勝。決勝トーナメント進出に王手をかけた。 初戦にU-24フランス代表に4-1で圧勝したU-24メキシコ代表は優勝

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