「ねこ」に関する記事一覧

【沖昌之】拝みポーズのキジシロ「今年も毎日おにゃか一杯になりますように」

【沖昌之】拝みポーズのキジシロ「今年も毎日おにゃか一杯になりますように」

 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「えーっと、今年も、健康、家内安全、ごはん山盛

AERA

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  • 水野マルコ

    水野マルコ

    体重たった1キロ、大きくなれない猫の奇跡 神経疾患で「天命は全うできない」と言われて1年半

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回お話を聞かせてくれたのは、岐阜県在住の自営業、のんさん(50)。4年前に犬を迎え、1年8カ月前に、子猫を2匹迎えました。そのうち

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  • 沖昌之

    沖昌之

    【沖昌之】ごろんごろんと「撫でて」アピールするふくふく猫 きなこ餅みたいでしょ?

     主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「今日も幸せ。明日はもっと幸せ。」をお届けしま

    AERA

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  • ホラー漫画家の伊藤潤二氏「猫スキルは、まだまだかみさんにはかなわない」

     もう猫のいない人生なんて──と思う人は多いだろう。とはいえ、動物を飼うことは、覚悟がともなうということも本当の愛猫家は知っている。猫を愛してやまないホラー漫画家の伊藤潤二さんに、思いを語ってもらった

    週刊朝日

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  • 岩合光昭

    岩合光昭

    【岩合光昭】ストーブにぴったりくっつき惨事!? 神楽坂の看板猫

     動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、東京都・神楽坂の「男前ににゃりたい」です。*  *  * 年の瀬の夜。神楽坂、石畳の路地裏。

    週刊朝日

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  • タレント・ダレノガレ明美「寝ずに看病した保護猫、片目が不自由なところもいとおしい!」

     もう猫のいない人生なんて──と思う人は多いだろう。とはいえ、動物を飼うことは、覚悟がともなうということも本当の愛猫家は知っている。猫を愛してやまないタレント・ダレノガレ明美さんに、思いを語ってもらっ

    週刊朝日

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  • 水野マルコ

    水野マルコ

    愛猫は最期、甘えた声でナァーンと鳴いて深い眠りについた 闘病と介護、余命に向き合った3カ月

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回お話を聞かせてくれたのは、埼玉県在住の公認心理師の洋子さん(仮名、42歳)。一昨年12月9日、12歳の保護猫を迎え入れました。心

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この人と一緒に考える

  • 高橋みなみの孤高の愛猫はAKBメンバーにも触らせず 2年前に結婚した夫は?

     もう猫のいない人生なんて──と思う人は多いだろう。とはいえ、動物を飼うことは、覚悟がともなうということも本当の愛猫家は知っている。猫を愛してやまないタレントの高橋みなみさんに、思いを語ってもらった。

    週刊朝日

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  • 杉本彩が忘れられない猫 脳に障害の黒猫は必死に生き、眠ったまま静かに旅立った

     もう猫のいない人生なんて──と思う人は多いだろう。とはいえ、動物を飼うことは、覚悟がともなうということも本当の愛猫家は知っている。猫を愛してやまない俳優の杉本彩さんに、思いを語ってもらった。*&nb

    週刊朝日

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  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「『ネコ』が『猫』と呼ばれる理由」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「猫」について。*  *  * 昨年に引き続き「猫特集」だそうで、今週は半

    週刊朝日

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  • 感情豊かな元野良の兄妹猫「猫又になってもいいから一生私のそばにいて」

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のタラちゃんとギンちゃんです。*  *  * 5月から猫2匹が家族に加わった。当時、推定生後7カ月だった

    週刊朝日

    12/28

  • 岩合光昭

    岩合光昭

    【岩合光昭】お坊さんと猫の「種を超えた慈しみに満ちた光景」

     動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ブータン・パロの「箱入り猫」です。*  *  *「昨夜、プクが帰ってこなかったんだ」。1歳の

    週刊朝日

    12/28

  • 警戒心を解かない猫だけど…寝てるときだけなで放題の千世ちゃん

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫の千世ちゃんです。*  *  * 最初に千世(写真、雌)を近所で見かけたときは歯周病でヨダレを垂らし、固

    週刊朝日

    12/27

この話題を考える

  • 岩合光昭、猫と暮らす日常 いい子になったのは「しっかり話すようにしてから」?

     動物写真家・岩合光昭さんと一緒に暮らす智太郎くん(トモ)が「週刊朝日」の表紙に登場。兄弟猫の玉三郎くん(タマ)とともに、岩合家にやってきたのは3年前のこと。岩合さんが二匹の魅力を語りました。*  *

    週刊朝日

    12/27

  • 【ペット自慢】衰弱した子猫を会社で介抱し…猫アレルギーを吹き飛ばす可愛さ

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のシンバちゃんです。*  *  * 4年前のまだ肌寒い4月。会社の駐車場に着くと、花壇に白く小さなものが

    週刊朝日

    12/27

  • 猫がいる幸せな会社3社 ニャーニャー鳴いて“入社”した猫も

     人間たちが忙しく働くオフィスで、自由気ままにくつろぐ猫。キーボードの上で丸くなる姿に、「お仕事できないよー」とトホホ顔の社員も。猫が暮らす会社は一様に、穏やかで優しい空気が流れている。ストレス社会で

    週刊朝日

    12/27

  • 帯津良一

    帯津良一

    猫、犬は「いつでも死ねる覚悟で、今日を生きる」 帯津医師が解説

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

    週刊朝日

    12/27

  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    大家の旦那に日本語で「おべっか」も 猫と落語の深い関係

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「猫」。*  *  * 恒例の「猫」号が今年もやってきた。「猫」はそんなに売れるのか? 「動物と子どもに

    週刊朝日

    12/26

  • 日本を愛したフレディ・マーキュリーの猫愛 「巫女」が由来の名を持つ猫も

     クラシックロックの愛猫家といえば、なんといってもクイーンのリード・シンガー、フレディ・マーキュリーだ。1991年に亡くなるまで、彼のかたわらには、トム、ジェリー、ミコ、リリー、ロメオ、オスカー、ティ

    週刊朝日

    12/26

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