なぜ「甲子園優勝投手」はプロで活躍できるようになったのか

2021/02/02 16:00

 1月29日、選抜高校野球大会の出場32校が発表された。今年は例年以上に好投手が多い大会と言われており、小園健太(市立和歌山)、畔柳亨丞(中京大中京)、松浦慶斗、関戸康介(ともに大阪桐蔭)、達孝太(天理)、木村大成(北海)などがプロからの高い注目を浴びることになりそうだ。

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