休まずに働き続ける医師に自分の命を預けられるか かつて休めなくなった医師の問い

現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”

ヘルス

2020/09/18 07:00

 医師が病気になったり、体調を崩したりするのはおかしいと考える人がいます。しかし、医師も人間であり、しかも激務であればより体調を崩しやすいともいえます。『心にしみる皮膚の話』の著者で、京都大学医学部特定准教授の大塚篤司医師が医師の健康管理について語ります。

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