秋篠宮妃紀子さまの誕生日お祝いのあいさつのため、赤坂御用地に入る愛子さま=2024年9月11日午前9時55分、東京都港区、
「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」展を両陛下と一緒に鑑賞する愛子さま。ドレスアップした装いでメイクも華やか=2024年9月9日午後4時18分、東京都千代田区
初の園遊会出席となった愛子さま。4月から日赤勤務もスタートした時期で、目元はアイシャドウを多く用いて、ふんわりと優しい仕上がり。コーラルピンクの口紅が桜色の洋装によく映えている=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、松永卓也撮影(朝日新聞出版/JMPA)
レースのリボン飾りがついた愛子さまの帽子。桜色の装いがよくお似合い=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
学習院大学文学部の卒業式に臨む愛子さま。「アイメイクも目尻をすこしはねさせるくらいのワンポイント。春風のような可愛らしいお化粧がよくお似合い」と専門家=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA
学習院大学の卒業式に臨む愛子さま。金箔に梅と桜、菊など四季の花が舞う美しい柄行の本振袖にあわせてメイクも春風のように可憐な仕上がり。十六葉八重表菊の菊紋が両袖に入った格式の高い三つ紋の本振袖をお召し=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA
もうすぐ22歳の誕生日を迎える大学4年生の愛子さま。学生らしいナチュラルなメイク。宮内庁書陵部所蔵の古典籍である「むし双六の和歌」を鑑賞=2023年11月、宮内庁書陵部庁舎、宮内庁提供
もうすぐ22歳の誕生日を迎える大学4年生の愛子さま。メイクは学生らしくナチュラルだが、深い赤色のロングスカートでぐっと落ち着いた雰囲気=2023年11月、宮内庁書陵部庁舎、宮内庁提供
大学4年生の春、御料牧場内を両陛下と散策する愛子さま。ご静養中の休日メイクだが、髪型や装いもぐっとお姉さんに=2023年4月5日、栃木県