コロナ禍でひきこもり本人と家族の関係改善も “疑似体験”で共感、「子どもの心情も同じではないか」

新型コロナウイルス

2020/10/15 08:00

 コロナ禍では、ひきこもりの人以外でも外とつながる機会の喪失を余儀なくされた。その疑似的な体験がプラスに働き、ひきこもりへの理解につながりつつある。「コロナ禍の8050問題」を特集したAERA 2020年10月19日号から。

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