「タレが響く」? 誰もがその表現にうなる、詩人による食エッセー

2018/06/24 11:30

『ウマし』は、卵やポテトチップスから黒トリュフまで、詩人・伊藤比呂美さんが出合った「食べ物」について思いの丈を語ったエッセー集だ。今回は著者に、同著に寄せる思いを聞いた。

あわせて読みたい

  • 女友達同士の“ゆる同居” 伊藤比呂美と枝元なほみの場合

    女友達同士の“ゆる同居” 伊藤比呂美と枝元なほみの場合

    週刊朝日

    6/14

    第120回 原発とエネルギーを学ぶ朝の教室「女のことばで語ろう」伊藤比呂美さん講演会

    第120回 原発とエネルギーを学ぶ朝の教室「女のことばで語ろう」伊藤比呂美さん講演会

    2/25

  • 女の一生

    女の一生

    週刊朝日

    11/12

    井上雄彦が『スラムダンク』のレアな脇役について語る

    井上雄彦が『スラムダンク』のレアな脇役について語る

    BOOKSTAND

    5/5

  • 死ぬ瞬間を本人はわかっているのか 医師・帯津良一の意見
    筆者の顔写真

    帯津良一

    死ぬ瞬間を本人はわかっているのか 医師・帯津良一の意見

    週刊朝日

    6/29

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す