社会学と建築学の間で考える、「ひとり空間」の可能性

2018/03/31 16:00

『ひとり空間の都市論』(南後由和著)は、“人とのつながり”や“コミュニティー”が大きなトピックになる今、再び「ひとり空間」について問直す一冊だ。リブロ・野上由人さんは、同著の魅力を次のように寄せる。

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