終戦記念日だからこそ考えたい「ナショナリズム」の意味

2014/08/15 11:00

 今年も8月15日、「終戦の日」がやってまいりました。自宅や職場など、それぞれが生活する場所で、戦争で亡くなった先人を偲び、今の平和な日本に感謝しつつ祈りを捧げる方も多いことでしょう。

あわせて読みたい

  • 3月号朝日新聞編集委員 藤田直央Fujita Naotakaコロナ禍前の12日間、ドイツの気概感じた旅

    3月号朝日新聞編集委員 藤田直央Fujita Naotakaコロナ禍前の12日間、ドイツの気概感じた旅

    3/1

    政治主導の新元号発表に潜む「排外主義化」の危うさ

    政治主導の新元号発表に潜む「排外主義化」の危うさ

    AERA

    4/9

  • 田原総一朗「『日本』ばかりが強調されるリオ五輪報道に覚えた不安」
    筆者の顔写真

    田原総一朗

    田原総一朗「『日本』ばかりが強調されるリオ五輪報道に覚えた不安」

    週刊朝日

    9/2

    東アジアに飛び火? イスラム過激派を生む中国

    東アジアに飛び火? イスラム過激派を生む中国

    週刊朝日

    2/5

  • 姜尚中、元徴用工問題は「問題の本質からずれてしまっている」
    筆者の顔写真

    姜尚中

    姜尚中、元徴用工問題は「問題の本質からずれてしまっている」

    AERA

    11/28

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す