岩合光昭 【岩合光昭】ヨットのロープをのぼる猫!! シドニー湾のやんちゃ坊主 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・シドニーの「ニャクロバット」です。 ねこ動物岩合光昭 1/25 週刊朝日
沖昌之 【沖昌之】階段の使い方が個性的すぎる黒猫 「ねえ、こっち向いて?」 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「正しい階段の使い方って、違うと思うよ?」をお届けします。 ねこ動物沖昌之 1/22
帰宅しても犬の「ヒメ」は知らんぷり それでも「涙が出るほど愛おしい」理由 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のヒメちゃんです。 動物 1/22 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ネコの絵に驚くおまぬけさんも! 米・フロリダのにゃんこ 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・フロリダ州キーウェストの「だまされにゃいよ」です。 ねこ動物岩合光昭 1/18 週刊朝日
ベランダから落ちた子猫のハナちゃんを救ったのは? 答えは意外な…! ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のハナちゃんです。 ねこ動物 1/17 週刊朝日
大谷百合絵 パンダはなぜ最強にかわいいのか? 専門家が分析 パンダの印象を聞けば、大半の人は「かわいい」と答えるのではなかろうか。ネット上のパンダ動画には悶絶(もんぜつ)する人たちのコメントがあふれ、CMや菓子のパッケージなどにもパンダキャラが溶け込む。パンダのかわいさの正体について、さまざまな専門家に分析してもらった。 動物 1/17 週刊朝日
菊地武顕 日中「パンダ外交」 “国賓級”出迎えの裏で飼育員は竹収集に奔走!? 日本にパンダがやってきて50年。日中国交正常化の象徴として実現した来日の裏では政治家らの思惑が渦巻き、飼育員たちは手探りの奮闘を余儀なくされた。“国賓級”の待遇で迎えられた当のパンダたちも、過熱するフィーバーにフラフラとなり……知られざる秘史をひもとく。 動物 1/17 週刊朝日
春風亭一之輔 上野はパンダだらけでゲシュタルト崩壊? 一之輔「大嫌いって人いるの?」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「パンダ」。 動物春風亭一之輔 1/16 週刊朝日
山田美保子 双子パンダ情報は「毎週水曜」がねらい目? 最新VTRが流れる可能性も 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「パンダ情報」を取り上げる。 動物山田美保子 1/16 週刊朝日
沖昌之 【沖昌之】拝みポーズのキジシロ「今年も毎日おにゃか一杯になりますように」 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「えーっと、今年も、健康、家内安全、ごはん山盛りで。」をお届けします。 ねこ動物沖昌之 1/15
藤岡みなみのパンダ愛「触るとぬいぐるみとたわしの中間くらい」 人はどうしてパンダに惹かれてしまうのか。パンダ好きとして知られる文筆家でラジオパーソナリティーの藤岡みなみさんが、狂おしいほどの“パンダ愛”を語った。 動物 1/14 週刊朝日
下重暁子 パンダを見たことがないのは変人? 下重暁子「可愛さが好きになれない」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、パンダについて。 下重暁子動物 1/14 週刊朝日
パンダの楽園 日本最多・7頭が暮らすアドベンチャーワールドに行ってみた! 1歳の楓浜(ふうひん)をはじめ、7頭ものパンダファミリーがのびのびと暮らす、和歌山県のアドベンチャーワールド。日本のみならず、中国以外では最多で、これまでに17頭の子どもが生まれている。パンダにとっても、パンダ好きにとっても、たまらない楽園だ。 動物 1/13 週刊朝日
池田正史 双子パンダ観覧、倍率348倍の大人気 経済効果は約308億円の試算も 昨年6月に生まれた双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイの一般公開が1月12日、上野動物園(東京都台東区)で始まる。初日から3日間の観覧の抽選倍率は平均348倍。 動物 1/13 週刊朝日
人気ブログ“毎日パンダ”運営者が10年以上ほぼ毎日パンダを撮る理由 ほぼ毎日、パンダの写真を配信し続けるブログ「毎日パンダ」。上野動物園に通う運営者の高氏貴博さんが、パンダの愛おしさを語った。 動物 1/12 週刊朝日
上野動物園の前園長「パンダの死」と「早く返すべきワケ」を語る 日本中に愛される上野のパンダ。その愛くるしさとは裏腹に、種の保存という過酷な宿命も背負う。繁殖は難しく、生後すぐの死という悲劇もあった。現在は日本パンダ保護協会会長を務める土居利光さんは、パンダの未来を祈り続ける。 動物 1/12 週刊朝日