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「パ・リーグ」に関する記事一覧

大低迷・西武が指名したいのは? パ・リーグ6球団「ドラフト1位で狙うべき選手」
大低迷・西武が指名したいのは? パ・リーグ6球団「ドラフト1位で狙うべき選手」 9月に入り来シーズンに向けての話題も増えてくる時期となったプロ野球。中でも大きなイベントはやはり10月24日(木)に行われるドラフト会議だろう。有力候補の評価も固まりつつあるが、各球団がまず狙うべき選手は誰になるのか。チーム事情などから探ってみたいと思う。今回はパ・リーグの6球団についてだ。
【2023ドラフト採点簿】パ・リーグで「最高の指名」できたのは? “悔やまれる点”があるチームも
【2023ドラフト採点簿】パ・リーグで「最高の指名」できたのは? “悔やまれる点”があるチームも 4年ぶりに有観客での開催となった2023年のドラフト会議。支配下72人、育成で50人の合計122人が指名される結果となった。チームの将来に適した指名ができた球団はどこだったのか、採点してみたいと思う。今回はパ・リーグ編だ。
山本、宮城が揃うオリックスは文句なし! 最下位は? “若手充実度”ランキング【パ・リーグ編】
山本、宮城が揃うオリックスは文句なし! 最下位は? “若手充実度”ランキング【パ・リーグ編】 プロ野球のキャンプインも目前となり、各球団オフの補強はひと段落した印象を受けるが、シーズンを大きく左右するのが現有戦力、特に若手選手の上積みである。昨年もヤクルトでは奥川恭伸、オリックスでは宮城大弥、紅林弘太郎が一気に中心選手へと成長を遂げ、チームの優勝に大きく貢献している。

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“年俸5億の男”は今年も…期待外れだった選手たち【ワーストナイン2021 パ・リーグ編】
“年俸5億の男”は今年も…期待外れだった選手たち【ワーストナイン2021 パ・リーグ編】 熱狂と波乱に満ちた2021年シーズンが幕を閉じた。今季も開幕前の期待を上回る活躍を見せた選手が多くいた一方で、不振に喘ぎ、思うような結果を残せず、年俸に見合った成績を残せなかった選手、球団、ファンの期待を大きく裏切った選手たちもいる。プロならば批判も致し方なし。ズバリ、2021年の “ワーストナイン”をセ・パ両リーグで選出したい。以下はパ・リーグ編。/セ・リーグ編に続く→巨人が“最多”の選出…期待外れだった選手たち【ワーストナイン2021 セ・リーグ編】
名将か愚将か…パ・リーグの監督を査定してみた【2021年版】
名将か愚将か…パ・リーグの監督を査定してみた【2021年版】 ヤクルトの20年ぶり6度目の日本一で幕を閉じた今年のプロ野球。セ・パ両リーグとも前年最下位のチームが優勝を果たすシーズンとなったが、今回は現場の最高責任者である監督の手腕についてスポットライトを当ててみたいと思う。以下はパ・リーグ編。※評価はA~Dの4段階/セ・リーグ編に続く

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