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「ダイアナ妃」に関する記事一覧

【ダイアナ妃生誕60年】キャサリン妃が受け継いだ「形見」 メーガン夫人と“品格”の差
【ダイアナ妃生誕60年】キャサリン妃が受け継いだ「形見」 メーガン夫人と“品格”の差  ダイアナ妃が生きていれば7月1日で60歳。1997年1997年8月31日、パリでの自動車事故で36歳で急逝し、ウエストミンスター寺院で行われたダイアナ妃の葬儀のテレビ中継の視聴者数は3210万人に達し、イギリス史上最多を記録した。世界中で推定25億人が葬儀の中継を視聴したと言われている。これほどまでに愛されたダイアナ妃の遺志は長男・ウイリアム王子とキャサリン妃に受け継がれている。
【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望
【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望  1997年8月31日パリで起きた自動車事故により、36歳の若さで急逝したダイアナ妃。ファッションセンスや慈善事業などに対する姿勢など、イギリス国民だけでなく世界中の多くの人に愛された存在だった。1961年7月1日生まれのダイアナ妃は、生きていれば還暦を迎える。そんな折、ダイアナ妃の息子であるヘンリー王子がついた“ウソ”がまたひとつ発覚。
【ダイアナ妃生誕60年】ダイアナ・フィーバーをプレーバック
【ダイアナ妃生誕60年】ダイアナ・フィーバーをプレーバック 1986年5月、日本中はダイアナ・スマイルで沸き立った。チャールズ皇太子とダイアナ妃の初来日は当時ダイアナ・フィーバーと言われ、行く先々で大歓迎された。ダイアナ妃のファッションにも注目が集まった。 ≪関連記事はこちら≫ 【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望 【ダイアナ妃生誕60年】キャサリン妃が受け継いだ「形見」 メーガン夫人と“品格”の差 ▼クリックすると拡大写真と解説がご覧になれます

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