いじり厳禁!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「日韓コミュニケーション」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/5
スピード必須!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあうソウルの「就職」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/3
課題が半端ない!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「大学留学」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/1
自宅も公開!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語り合う「部屋探し」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/29
ソウルは「もやし」が270円⁉ 在住13年の会社員YouTuberこりあゆが語る「リアル韓国」 高校1年生でK-POPにハマり、高校卒業後の18歳で単身渡韓。以来、13年間を現地で過ごし、いまもソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、YouTubeでは語り切れなかったこれまでの韓国生活を一冊の本にまとめた。彼女にとって初の著書、4月19日発売の『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』だ。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/19
「不適切にもほどがある!」本日最終回「ふてほどロス」にどっぷり浸れるベストスポット@代々木 TBS系ドラマ「不適切にもほどがある!」が話題だ。バブル期直前の1986年と2024年を昭和の価値観に凝り固まった昭和の体育教師(阿部サダヲ)が行き来し、両方の世界を引っかき回す、宮藤官九郎脚本の「意識低い系タイムスリップコメディ」。働く女性の描き方などに違和感を訴える声が上がる一方、週刊誌が「適切な楽しみ方」を記事にしたり、ドラマに登場する昭和っぽいファッションやアイテムを懐かしむ声があがったり。3月29日の最終回を前に、「ふてほどロス」が心配されているほどだ。 不適切にもほどがある!ふてほどロスTOKYOレトロ探訪代々木ミルクホール本店TRAVEL国内 3/29
【大河ドラマ「光る君へ」本日第11話】藤原道長が「あの歌」を読んだ場所は?「栄華の跡」をたどる 「月夜の陰謀」と題された大河ドラマ「光る君へ」の第10回。安倍晴明の力を借りた藤原兼家が、4人の息子(道隆、道綱、道兼、道長)とともに花山天皇をだまして退位・出家させ、娘の詮子が産んだ孫の懐仁親王を一条天皇として即位させるいきさつが描かれ、放送後はSNSで大いに話題となった。 光る君へ源氏物語紫式部藤原道長TRAVEL国内 3/17
「禁煙」が喫茶店を変えた――「喫茶トラノコク」Konさんが選んだ東京の3軒 職場で出会った4人が生み出した空想の喫茶店「喫茶トラノコク」。世界がコロナ禍に飲み込まれるのと前後して、SNSで喫茶店を紹介したり、絵本に出てきたおやつを再現したりする活動を始め、いまやInstagramで2.7万、Xでは15.4万のフォロワーを抱える。YouTubeのチャンネル登録者も1.78万人に。2023年には、初の著書『東京を旅する 異世界喫茶店めぐり』も出版した。 東京カフェ10周年喫茶店トラノコクTRAVEL国内 1/15
京都の老舗和菓子店がプロデュース「進化系喫茶」の楽しみ方 青がテーマカラーだったり、アート性にあふれる空間だったり。おしゃれでSNS映えするイマドキなカフェ!と思いきや、手掛けているのは江戸期や大正期から続く和菓子の名店、ということが増えている。 京都カフェ京都カフェ10周年TRAVEL国内 1/13
「社寺×カフェ」という新体験 東京で行くべき社寺カフェ5選 神社やお寺に参拝したときに見るべきポイントは?と聞かれたら、あなたはどうこたえるだろう。仏像や建物、天井絵に彫刻……というところまでは想定の範囲内だが、もう一つ、「社寺での見どころ」に加えるべきものがある。カフェだ。 初詣社寺カフェ東京たのしい社寺カタログTRAVEL国内 1/2
2024年の初詣におススメ!「東京五社」を1日で巡る 社寺巡りと言えば京都。日本人はもちろん、日本にやってくる世界中の人が、そう思っているだろう。でも実は、東京にも訪れるべき社寺はたくさんある。 初詣東京五社東京たのしい社寺カタログTRAVEL国内 1/1
初詣で「やってはいけない」3つのこと うっかりやってしまいがち! 新型コロナウイルス感染症の5類移行後、初めて迎える新年となる2024年。初詣を計画している人も多いのではないか。神様や仏様の「家」である神社やお寺に「お邪魔させていただく」のだから、しっかりとマナーを守って参拝するのが鉄則。神仏もきっと、参拝に来た人たちを見ているはずだ。 初詣やってはいけない東京たのしい社寺カタログTRAVEL国内 1/1
門外不出70年の「焼酎ハイボール」を飲みに行く 最高の酒場5選 「焼酎ハイボール」は、日本の焼酎文化を語るうえで欠かせない存在だ。焼酎を炭酸で割った一杯を指し、略して「ボール」とも呼ばれる。1950年代に東京の下町エリアの大衆酒場で誕生したとされ、当時、質の悪いものが多かった焼酎を炭酸や香りのついたシロップ(=エキス)などで割り、美味しく飲めるように工夫したのが発祥といわれている。 焼酎ハイボールいま最高の酒場と焼酎。TRAVEL国内 12/25
京都で深夜に行くべき場所はアート鑑賞もできるレトロ銭湯 せっかく旅行に出かけたら、現地ではベストな時間にベストなことを楽しみたい。そんなニーズに応えた旅行ガイド「24H」シリーズから、『Kyoto Guide 24H』が新たに発売された。世界中から観光客が詰めかける京都で、いつ、何をするべきか。この『Kyoto Guide 24H』から、「朝」「昼」「夕方」「夜」「深夜」に分けて、紹介したい。 京都京都タワー二条城レトロ銭湯TRAVEL国内 11/26
「どうする家康」の前に関ヶ原の戦いを3分で予習 午前8時に始まり午後3時には決着 11月12日放送の大河ドラマ「どうする家康」は、ついに関ヶ原の戦いを描く。「調略が勝敗を決した」とされる天下分け目の戦いが繰り広げられたのは、1600年9月15日。この記事では、静岡大学名誉教授で日本中世史、特に戦国時代が専門の小和田哲男氏が監修した『地域別×武将だからおもしろい 戦国史』(かみゆ歴史編集部編)に掲載された「関ヶ原の戦い布陣図」などを使って、放送の前にこの戦いを予習しておきたい。 関ケ原の戦いどうする家康地域別×武将だからおもしろい 戦国史徳川家康小早川秀秋TRAVELエンタメ 11/11
「香り」「コスチューム」「料理」……外資系ホテルは五感で楽しむ 日本各地に数ある外資系ホテル。これまで主流だった欧米のホテル以外にも、東南アジアのリゾートや老舗ホテルの新ブランドなど、個性豊かな施設が続々と登場している。発売されたばかりのムック「今、行きたい 日本の憧れホテルBEST100[2024年版]」では、ホテル評論家の瀧澤信秋さんとおひとりプロデューサーのまろさんが、外資系ホテルの魅力や楽しみ方を語り合っている。秋の行楽シーズン真っただ中のいま、そのディープな対談を配信したい。 ホテル外資系日本の憧れホテルTRAVEL海外 11/9
魅惑の「お子様ランチ」大人も食べたい本格派5選 発祥の店からニューカマーまで エビフライ、ナポリタン、ハンバーグ……。子どもの好きな洋食をぎゅっと盛り合わせた「お子様ランチ」。レシピ本『東京・大阪 名店の味が再現できる! ひみつの町洋食レシピ』に、その誕生秘話が収録されている。始まりは、老舗百貨店の食堂で提供された「御子様洋食」だったという。本の発売に合わせて、収録コラムを配信したい。 洋食お子様ランチひみつの町洋食レシピTRAVEL国内 11/9
徳川家康は街づくりプロデューサー「江戸と行徳」を運河で結んだ理由とは 2023年10月1日に放送された大河ドラマ「どうする家康」の第37回は、「さらば三河家臣団」と題され、北条攻めから徳川家康の江戸入封までを描いた。印象に残ったのは、ラスト近くで松本潤演じる家康が「街を一からつくるというのはおもしろい」という趣旨の発言をしていたことだ。 徳川家康江戸街づくりテーマ別だから政治も文化もつかめる 江戸時代TRAVELエンタメ 10/15