〈クジャクのダンス、誰が見た?きょう最終回〉松山ケンイチを覚醒させた妻「小雪」と「2拠点生活」 最愛の父親を亡くした大学生・山下心麦(広瀬すず)と弁護士・松風(松山ケンイチ)が資産家一家惨殺事件の真相を追う「クジャクのダンス、誰が見た?」(TBS系・毎週金曜よる10時)が、28日に最終回を迎える。「東賀山事件」の真相とは? 松山ケンイチにまつわる過去の記事を再掲する(この記事は「AERA dot.」に2022年2月7日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 小雪松山ケンイチ 3/28
松山ケンイチさんが田舎暮らしを選んだ理由「妻が仕事の時は地元の方の力も借りて子育てしています」 現在放送中のNHK大河ドラマでの名演が話題になるなど、年齢を問わず人気の俳優、松山ケンイチさん。6月公開の時代劇映画「大名倒産」でも熱演を見せています。今回は松山さんに映画について、また家族での田舎暮らしについてうかがいました。 松山ケンイチ 7/1
高梨歩 小雪「足組み」炎上でも支持高い理由 二拠点生活で変わった美意識 12月8日、女優の小雪(45)と夫の松山ケンイチ(37)が共同で立ち上げたライフスタイルブランドの一般販売が期間限定でスタートした。帽子やブーツなどが中心で、地方暮らしをする松山が獣害駆除で得られた獣皮を利活用したいという思いから夫婦で取り込んでいるという。 二拠点生活小雪松山ケンイチ 12/16
高梨歩 松山ケンイチを覚醒させた妻「小雪」と「2拠点生活」 作品ごとにイメージを変幻自在に操り、まるで役が乗り移ったかのような演技で「憑依型」とも称される俳優・松山ケンイチ(36)。昨年10月期のドラマ「日本沈没」(TBS系)では、主演の小栗旬扮する環境省の官僚の盟友として、スマートな経産官僚を好演。劇中で松山がアドリブで発した「激おこぷんぷん丸」というセリフがSNSのトレンドワード入りするなど話題を集めた。 小雪松山ケンイチ 2/7