松村北斗、芝居は迷宮「良い思い出だが悔しさもある」 “稔さん”で体現したもの 朝ドラ「カムカムエヴリバディ」でヒロイン・安子が運命の出会いを果たす雉真稔を演じた松村北斗さんがAERAに登場。「今置かれている状況は、ジャニーズでないとありえません」と断言した。AERA 2022年2月7日号から。 2/5
映画界の“アラ卒”ワイズマンとイーストウッド 「人生100年時代」元気の源は? 日本では「人生100年時代」といわれているが、海外ではどうか? 90歳前後で現役を貫く二人の監督に注目した。 1/17 週刊朝日
エミリア・ジョーンズ「手話で言いたい言葉と繋がれた」 ろうの親を持つ子ども役で感じたこと 映画「コーダ あいのうた」で、ろうの親を持つ子どもを演じた注目の俳優、エミリア・ジョーンズ。難しい役柄から感じとったことは何か。AERA 2022年1月3日-1月10日合併号から。 1/11
主演俳優の美しさは「歩くルーブル美術館」? タイBLドラマが人気沸騰 タイ語教室受講者も急増 アジアドラマの人気は韓流だけではない。いま熱いのがタイだ。俳優の美しさに、ストーリー展開のおもしろさに、ハマる人続出中だ。AERA 2021年12月20日号の記事を紹介する。 12/20
タイBLドラマにハマる人が急増 SNSでの反響は段違い、テレビ局の担当者もハマるその魅力 今、タイのBLドラマにハマる人が急増している。SNSの反響も大きく、ドラマの影響でタイ語学習を始める人までいるという。タイ関連事業を手掛けるテレビ朝日の担当者も、そもそもは自身がハマったことがきっかけだったとか。AERA 2021年12月20日号で、その魅力に迫った。 12/20
検閲されても魂は売らない 香港映画人が向き合う「国安法」と困難 香港の国安法がますます厳しくなった。過去に制作された映画についても検閲を強化するという。そうした状況下でも、香港映画人は映画を作り続ける。AERA 2021年11月22日号から。 11/22
91歳ワイズマン監督が新作「ボストン市庁舎」で描く「理想的な行政の姿」 黒澤明の「生きる」など「アンチ官僚主義」を描いた名作映画は数あれど、91歳の巨匠が新作のドキュメンタリーでつまびらかにするのはリアルなお役所仕事。日本の行政のありかたにも重要なヒントを投げかける。 11/14 週刊朝日
俳優・磯村勇斗の意外な原点 「きのう何食べた?」劇場版公開前に下積み時代振り返る 11月3日公開の劇場版「きのう何食べた?」に出演するほか、ドラマに映画に引っ張りだこだ。俳優活動にかける思いと、意外な原点を聞いた。AERA 2021年10月11日号から。 10/11
磯村勇斗「つらくない現場はない」 苦しさやダメと思うことが次の励みになる デビューから5年ほどで「(オファーされた作品)すべてをお引き受けできない」というほどの人気俳優に成長した、磯村勇斗さんがAERAに登場。AERA 2021年10月11日号から。 10/6
献身して搾取され…マルクスの娘の波乱の人生描く映画 監督「現代人にも通じる複雑なキャラクター」と語る 『資本論』で知られるカール・マルクス。末娘の生き様を描いた映画「ミス・マルクス」。スザンナ・ニッキャレッリ監督が、現代人に通じる彼女の魅力を語った。AERA 2021年10月4日号に掲載された記事を紹介する。 10/3