診察で皮膚科医が患者の「肌を触る」二つの理由とは?

現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”

2019/11/01 07:00

 病院の診療科によって医師がおこなう診療行為はさまざまですが、皮膚を診る皮膚科では触診も重要な診断方法です。好評発売中の『心にしみる皮膚の話』の著者で、京都大学医学部特定准教授の大塚篤司医師が「肌を触る」理由を解説します。

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