綾瀬はるか シリアスドラマで不安視される“あの◯◯” (2/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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綾瀬はるか シリアスドラマで不安視される“あの◯◯”

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綾瀬はるか

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 来年は1月からのドラマに続き、6月公開の映画「高台(こうだい)家の人々」、NHK大河ファンタジー「精霊の守り人」でも主演を務めるなど、今年以上に綾瀬の活躍が目立つ年になりそうだ。

「『高台家~』は斎藤工が恋人役で共演するラブコメディーです。路線的には『ホタルノヒカリ』『きょうは会社休みます。』などのキャラと似ているかもしれません。シリアス、コメディー、アクションと幅広い役を演じる一年になりますが、忙しすぎると、朝起きてすぐに甘いものを食べてしまうそうなので、体形の変化にも注目ですね」(前出のテレビ誌記者)

 今年の大みそかは二度目のNHK紅白歌合戦の司会も決定している。

「前回の13年に綾瀬が司会を務めた際の視聴率はここ10年で最高だったこともあり、今年も期待されていますが、視聴者からしてみたら彼女の“迷司会”ぶりに注目でしょう」(スポーツ紙記者)

 紅白の目玉の一つは、間違いなく綾瀬の司会だ!

(ライター・浜中こまき)


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