高尾山は観光地でもある。土産物店が並ぶケーブルカーとリフトの駅=高尾山、米倉昭仁撮影
高尾山頂は平日でもこの賑わい=高尾山、米倉昭仁撮影
「ここから山道です」と掲示された山頂直下の登山道「4号路」の入り口。登山装備なしに入り込む人は多い=高尾山、米倉昭仁撮影
写真の登山道「4号路」ではたびたび滑落事故が発生しているが、街なかを歩くような服装の人が多かった=高尾山、米倉昭仁撮影
スニーカーで登る人が多い。なかには「厚底」の人も=高尾山、米倉昭仁撮影
スカート、サンダル履きの人も=高尾山、米倉昭仁撮影
ベビーカーやスーツケースを押して登る人もいる=高尾山、米倉昭仁撮影
八王子観光コンベンション協会は「高尾山ポケットマップ」を作成し、高尾山口観光案内所などで配布している
高尾山のゲストハウス「Mt.TAKAO BASE CAMP」の店長・加藤もと子さん=高尾山、米倉昭仁撮影
高尾山のゲストハウス「Mt.TAKAO BASE CAMP」では登山靴などのレンタルも行っている=高尾山、米倉昭仁撮影
京王電鉄・高尾山口駅の改札には登山計画を記した「登山届」を提出する箱が設けられてい。しかし、利用者は少ないという=高尾山、米倉昭仁撮影
十分な装備を身に着けた登山者のグループ。眼下には東京都心や千葉県・房総半島の風景が広がる=高尾山、米倉昭仁撮影
山頂まで舗装された道が続く「1号路」で。街なかと変わらない服装で登る人も多い=高尾山、米倉昭仁撮影
山頂まで舗装された道が続く「1号路」で。街なかと変わらない服装で歩く人=高尾山、米倉昭仁撮影
標高599メートルの山頂=高尾山、米倉昭仁撮影
山頂で見かけたスカート姿の登山者=高尾山、米倉昭仁撮影
山頂まで舗装された道が続く「1号路」を以外はこんな登山道。天候が悪化したり、日が暮れれば、十分な装備なしでは行動が困難になる=高尾山、米倉昭仁撮影
登山道に突き出た木の根や岩は滑りやすいが、スニーカーで歩く人が多い=高尾山、米倉昭仁撮影
高尾山のゲストハウス「Mt.TAKAO BASE CAMP」では登山靴のレンタルも行っている=高尾山、米倉昭仁撮影