韓国第2の都市である釜山には、デジクッパを始めとした名物も、釜山の食材を生かした各国の料理の名店もある(写真:ミシュラン提供)
Buda Myeonoak/そば粉100%の平壌冷麺。日本で見る韓国冷麺とも、日本のそばとも違う。よくかむと香ばしいナッツの香りがする(写真:ミシュラン提供)
Anmok/釜山名物の豚肉のクッパをアレンジした新しいクッパ。豚の頭の肉まで使って、36時間も煮込む。肉の食感を大事にしているという(写真:Anmok提供)
palate/現代的なフランス料理店。床から天井まであるガラス窓からは釜山の港湾の眺望を楽しめる(写真:ミシュラン提供)
Yulling/最高水準の韓牛を楽しめるダイニング。海雲台のビーチ沿いを歩いて店に入ると、オーシャンビューを楽しむことができた(写真:ミシュラン提供)
海東龍宮寺。海の岩場に建てられた色鮮やかな寺院。たくさんの石像が迎えてくれる(写真:ミシュラン提供)
釜山は食べ歩きスポットも充実している。屋台では、キムチなどの食材やお土産、日用品となんでも売られている(写真:ミシュラン提供)
釜山おでん(右)は魚介類が豊かな釜山ならでは(写真:ミシュラン提供)
できたての甘いホットクは最高(写真:ミシュラン提供)
朝鮮戦争で避難してきた人々がつくった甘川文化村は、芸術で町おこしした(写真:ミシュラン提供)
海雲台スカイカプセル。カプセルが海岸を走る(写真:ミシュラン提供)
アートな家並み(写真:ミシュラン提供)