今年7月、iPS細胞ストックのための採血を東京都内でも始めると発表した山中氏(左から2人目)ら。実用化は確実に近づいている (c)朝日新聞社
多くの人でにぎわった「サイエンスアゴラ」。CiRAのブースでは、澤井努さん(上)が来場者とiPS細胞の倫理問題について話していた(撮影/粥川準二)
iPS細胞の10年(アエラ2016年11月28日号より)
倫理的問題を生じうるiPS細胞研究(アエラ2016年11月28日号より)