子どもの自由研究は親主導で大枠を固めよう 「必ず『お楽しみ』の予定もセットで」と臨床心理士

2022/07/10 07:00

 働く親にとって、夏休みに出される子どもの自由研究は手がかかるもの。自由研究をスムーズに進めるためのポイントについて、臨床心理士の中島美鈴さんが解説する。AERA 2022年7月11日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • ダラダラしがちな子どもの時間管理は「10分刻み」がポイント 専門家に聞く“自立へ導く”親の工夫

    ダラダラしがちな子どもの時間管理は「10分刻み」がポイント 専門家に聞く“自立へ導く”親の工夫

    dot.

    8/9

    そもそもなぜ「自由研究」は夏休みの宿題なの? ひと皮むける4つのポイント

    そもそもなぜ「自由研究」は夏休みの宿題なの? ひと皮むける4つのポイント

    AERA

    7/13

  • 1日でもできる!プロが教える自由研究のヒント

    1日でもできる!プロが教える自由研究のヒント

    AERA

    8/14

    ああ、夏休み… 憂うつな「自由研究」が見違える6つのコツ

    ああ、夏休み… 憂うつな「自由研究」が見違える6つのコツ

    dot.

    7/14

  • 自由研究は“派手さよりプロセスと達成感” 親の自由研究にならないためのかかわり方は

    自由研究は“派手さよりプロセスと達成感” 親の自由研究にならないためのかかわり方は

    AERA

    7/31

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す