「今すぐ避難すべき?」警戒レベルは5段階 知っておきたい“キキクル”活用法

2022/07/06 08:00

 例年より早い梅雨明けとなった今年。梅雨後半から台風シーズンにかけては「線状降水帯」による大雨災害が発生しやすくなる。いざという時、避難のタイミングは。AERA2022年7月11日号から。

あわせて読みたい

  • 【前編】梅雨が明けでも要注意 大雨もたらす“線状降水帯”から命を守るには

    【前編】梅雨が明けでも要注意 大雨もたらす“線状降水帯”から命を守るには

    AERA

    7/5

    線状降水帯はなぜ発生する?顕著な大雨に関する情報とは?

    線状降水帯はなぜ発生する?顕著な大雨に関する情報とは?

    tenki.jp

    6/29

  • 「線状降水帯予測」気象庁6月1日開始 半日前から情報提供 早期避難へ繋げて

    「線状降水帯予測」気象庁6月1日開始 半日前から情報提供 早期避難へ繋げて

    tenki.jp

    5/25

    「梅雨末期の大雨」に警戒が必要なのはなぜ?  命を守るための避難のポイントは?

    「梅雨末期の大雨」に警戒が必要なのはなぜ?  命を守るための避難のポイントは?

    tenki.jp

    7/1

  • 九州と山口県に「線状降水帯」発生の可能性 災害の危険度が急激に高まることも

    九州と山口県に「線状降水帯」発生の可能性 災害の危険度が急激に高まることも

    tenki.jp

    7/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す