コロナ禍で増える「近視」に潜む危険 見えづらいだけじゃない失明リスクも

ヘルス

2021/11/12 08:00

 大人も子どもデジタルデバイスを長時間使う機会が増えているいま、近視人口の増加が懸念されている。近視は単に遠くが見えづらいだけではないリスクを抱えている。AERA 2021年11月15日号で、眼科医が解説する。

あわせて読みたい

  • 検診すべき緑内障リスクが高い人「五つの特徴」 失明防ぐためには早期発見がカギ

    検診すべき緑内障リスクが高い人「五つの特徴」 失明防ぐためには早期発見がカギ

    AERA

    11/14

    合併症で“失明”することも 近眼の加齢によるリスクとは?

    合併症で“失明”することも 近眼の加齢によるリスクとは?

    週刊朝日

    7/4

  • 子どもの視力低下は将来の失明のリスクも スマホ育児は「仕方がない」に専門家が警鐘

    子どもの視力低下は将来の失明のリスクも スマホ育児は「仕方がない」に専門家が警鐘

    dot.

    6/2

    「ゆがんで見える」「中心が黒い」は要注意 失明リスクもある強度近視の合併症

    「ゆがんで見える」「中心が黒い」は要注意 失明リスクもある強度近視の合併症

    dot.

    8/25

  • スマホ見すぎで「内斜視」の子どもが増加 進行するとものが二重に見える「複視」になるリスクも

    スマホ見すぎで「内斜視」の子どもが増加 進行するとものが二重に見える「複視」になるリスクも

    AERA

    6/26

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す