子ども1人につき42万円支給も! 知っておきたい「もらえるお金」

出産と子育て

2019/12/10 11:30

 人生100年時代──そういわれても、将来の生活は想像がつかない。貯金も増えない。しかし、人生の節目やさまざまな場面で公的保障が用意されていることも知っておきたい。きっと不安が少なくなる。AERA 2019年12月16日号では、「届け出でもらえるお金」を特集。「届け出」には主に、児童手当や出産祝い金など該当するだけで「もらえるお金」とリフォームなど「費用の一部を補助してくれるお金」、医療費控除や住宅ローン控除など「支払った税金が戻ってくるお金」の3通りがある。ここでは出産や病気、ケガの際に頼りになる制度を紹介する。

あわせて読みたい

  • 休職しても月18万円 倒れる前に知っておきたい「もらえるお金」

    休職しても月18万円 倒れる前に知っておきたい「もらえるお金」

    AERA

    11/12

    デリバリーなど新しいワークスタイルの人は要注意! けがで役立つ社会保障
    筆者の顔写真

    小泉正典

    デリバリーなど新しいワークスタイルの人は要注意! けがで役立つ社会保障

    dot.

    7/20

  • 雇用保険がなくてもあきらめるな 新型コロナの「家計防衛策」

    雇用保険がなくてもあきらめるな 新型コロナの「家計防衛策」

    週刊朝日

    5/1

    働き盛り世代、親の介護どうする? プロが教える「共倒れ防ぐお金術」

    働き盛り世代、親の介護どうする? プロが教える「共倒れ防ぐお金術」

    AERA

    12/13

  • TOEICや社会保険労務士の講座も対象? 授業料最大10万円が受け取れる制度とは?

    TOEICや社会保険労務士の講座も対象? 授業料最大10万円が受け取れる制度とは?

    AERA

    12/13

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す