女王の教室、ハケンの品格…韓国でリメイクドラマ多い理由

2013/10/30 11:30

 韓国では今、日本原作のドラマがブームとなっている。毎年1、2本のリメイク作が生まれていたが、昨年は「同窓会~ラブ・アゲイン症候群」「プロポーズ大作戦」など少なくとも8作品。今年は「愛なんていらねえよ、夏」「ハケンの品格」「女王の教室」などがリメイクされ、年末までには5作品以上になると予想されるなど、急増している。

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