シニアの「汚部屋」問題は「曜日ごと片づけ」で解決 認知症予防にも

シニア

2020/04/04 11:30

 外出の予定などが変わり、在宅時間が増えたという方も最近多いことだろう。そんなときには生活習慣を見直したり、家の不要品の整理に目を向けてみることも大切だ。シニア世代にとっては、片付けの習慣が認知症予防にもつながる。ライフジャーナリストの赤根千鶴子氏が取材した。

あわせて読みたい

  • 7月号整理収納アドバイザー 古堅純子 Furukata Junko片づけを劇的に変える 「捨てない」「寄せる」「更地をつくる」という三つのルール

    7月号整理収納アドバイザー 古堅純子 Furukata Junko片づけを劇的に変える 「捨てない」「寄せる」「更地をつくる」という三つのルール

    7/1

    片づけできない40代女性の汚部屋が、なぜキレイに? 「後回しグセ」ビフォー・アフター
    筆者の顔写真

    西崎彩智

    片づけできない40代女性の汚部屋が、なぜキレイに? 「後回しグセ」ビフォー・アフター

    AERA

    5/17

  • 今こそ保険や車を見直し! コロナ不況を乗り切る「家計防衛術」

    今こそ保険や車を見直し! コロナ不況を乗り切る「家計防衛術」

    週刊朝日

    5/31

    夫がため込んだマスク1400枚の片づけ方
    筆者の顔写真

    西崎彩智

    夫がため込んだマスク1400枚の片づけ方

    AERA

    1/31

  • 「汚部屋老人」にならないための“60歳からの片付け術”

    「汚部屋老人」にならないための“60歳からの片付け術”

    週刊朝日

    4/4

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す