「やけど」 幼児はつかまり立ちの時期、冬は“低温”に注意!

健康

2014/11/10 07:00

 熱湯がかかる、油や火花が飛ぶなど、多くの人が経験する熱傷。熱傷の治療は、外用薬の使用と手術に分けられる。手術は複数回になることが珍しくない。治療法や原因、応急処置について、救命救急を含め熱傷の治療全般を手がけている熊本赤十字病院の吉野雄一郎医師に聞いた。

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