写真・図版 | デニムの聖地・倉敷市はタクシーも制服もデニム〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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デニムの聖地・倉敷市はタクシーも制服もデニム 

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ジーンズタクシー曙(あけぼの)タクシーが昨年11月から走らせているジーンズ柄のタクシー。町ではかなり目立つ。ラッピングだけで120万円ほどかかったとか。「一台しかないから、この車指定で呼ばれることもある」と、ドライバーの平井令二さん。もちろん制服はジーンズ製スーツだ(撮影/写真部・遠崎智宏)

ジーンズタクシー
曙(あけぼの)タクシーが昨年11月から走らせているジーンズ柄のタクシー。町ではかなり目立つ。ラッピングだけで120万円ほどかかったとか。「一台しかないから、この車指定で呼ばれることもある」と、ドライバーの平井令二さん。もちろん制服はジーンズ製スーツだ(撮影/写真部・遠崎智宏)

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