ロシア、中国、中央アジア、ヨーロッパを鉄道で旅して出会った人々

 写真家・大木茂さんが写したのはユーラシア大陸の豊穣の大地と、そこで暮らす人々の姿。たくさんの列車を乗り継ぐ旅して感じたのは「貧しい国の人ほどやさしいということ。貧しいとね、お互いに助け合わないと暮らせないんだよ」。さまざまな人間模様を写しとった大木さんの作品を紹介します。

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