【写真特集】おいしい刺繍

  • 【Pizza Margherita】
「ピザを持ち上げた瞬間を糸で表現したくて」(刺繍画家のipnotさん)。生地の焼き加減や表面のチーズのとろけ具合の再現も見事なもの (撮影/写真部・小山幸佑)

    【Pizza Margherita】
    「ピザを持ち上げた瞬間を糸で表現したくて」(刺繍画家のipnotさん)。生地の焼き加減や表面のチーズのとろけ具合の再現も見事なもの (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【coffee】
ポットから注がれるコーヒー。表面の泡立ち具合がリアルすぎて、一瞬ドキッとするほど。「コーヒーを注ぐ部分は、理容室にある、くるくる回転する看板〝サインポール〟をヒントにしました」 (撮影/写真部・小山幸佑)

    【coffee】
    ポットから注がれるコーヒー。表面の泡立ち具合がリアルすぎて、一瞬ドキッとするほど。「コーヒーを注ぐ部分は、理容室にある、くるくる回転する看板〝サインポール〟をヒントにしました」 (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【sparrow】
2017年の酉年に作った作品。「食いしん坊なイメージで縫い進めていたら、ぷっくりした感じに仕上がりました」。ちなみにクラッカーは本物(念のため!) (撮影/写真部・小山幸佑)

    【sparrow】
    2017年の酉年に作った作品。「食いしん坊なイメージで縫い進めていたら、ぷっくりした感じに仕上がりました」。ちなみにクラッカーは本物(念のため!) (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【ICHIRO】
「イチローさんといえばこのポーズ。どうしても刺繍で縫いたくて……」。高さ8cmというミニサイズでも、イチローの存在感は抜群 (撮影/写真部・小山幸佑)

    【ICHIRO】
    「イチローさんといえばこのポーズ。どうしても刺繍で縫いたくて……」。高さ8cmというミニサイズでも、イチローの存在感は抜群 (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【Chocolate Box】
さまざまなチョコレートが詰まった箱。よく見ると、食べ物ではないものもちらほら……。「『人生はチョコレートの箱。食べるまで中身はわからない』という、映画『フォレスト・ガンプ』の台詞にインスパイアされました」。これらの作品は個人プロジェクトの〝5O1embroidery(500円玉大の作品を501個制作する試み)〟で作ったもの (撮影/写真部・小山幸佑)

    【Chocolate Box】
    さまざまなチョコレートが詰まった箱。よく見ると、食べ物ではないものもちらほら……。「『人生はチョコレートの箱。食べるまで中身はわからない』という、映画『フォレスト・ガンプ』の台詞にインスパイアされました」。これらの作品は個人プロジェクトの〝5O1embroidery(500円玉大の作品を501個制作する試み)〟で作ったもの (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【MOCHI】
2015年の冬に制作した焼き餅。今年になってふとひらめき、箸でつまんだ餅が伸びる様子を糸でリアルに表現した (撮影/写真部・小山幸佑)

    【MOCHI】
    2015年の冬に制作した焼き餅。今年になってふとひらめき、箸でつまんだ餅が伸びる様子を糸でリアルに表現した (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【イチジク】
「刺繍欲を刺激する美しいイチジクをやっと見つけることができたのがうれしくて、丁寧に丁寧に縫い進めました」というだけあって、微妙な色合いが見事に表現されている (撮影/写真部・小山幸佑)

    【イチジク】
    「刺繍欲を刺激する美しいイチジクをやっと見つけることができたのがうれしくて、丁寧に丁寧に縫い進めました」というだけあって、微妙な色合いが見事に表現されている (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 【EXIT sign running man】
街中でよく見かける非常口の案内表示。でも、中の人が本当に逃げている! 「刺繍が逃げ出したら……?と想像しながら作ってみました」 (撮影/写真部・小山幸佑)

    【EXIT sign running man】
    街中でよく見かける非常口の案内表示。でも、中の人が本当に逃げている! 「刺繍が逃げ出したら……?と想像しながら作ってみました」 (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 糸の色を変え、ひと針ずつ刺してトラの模様を描き出していく、あらかじめさまざまな色の糸を針に通しておく。 (撮影/写真部・小山幸佑)

    糸の色を変え、ひと針ずつ刺してトラの模様を描き出していく、あらかじめさまざまな色の糸を針に通しておく。 (撮影/写真部・小山幸佑)

  • まるで絵の具のパレットのよう (撮影/写真部・小山幸佑)

    まるで絵の具のパレットのよう (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 刺繍糸はDMCを使用。500色を小さなパレットに入れ、必要な色を取り出して使う (撮影/写真部・小山幸佑)

    刺繍糸はDMCを使用。500色を小さなパレットに入れ、必要な色を取り出して使う (撮影/写真部・小山幸佑)

  • 京都市内のアトリエで作品を作る刺繍画家のipnotさん (撮影/写真部・小山幸佑)

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【Pizza Margherita】
「ピザを持ち上げた瞬間を糸で表現したくて」(刺繍画家のipnotさん)。生地の焼き加減や表面のチーズのとろけ具合の再現も見事なもの (撮影/写真部・小山幸佑)
【coffee】
ポットから注がれるコーヒー。表面の泡立ち具合がリアルすぎて、一瞬ドキッとするほど。「コーヒーを注ぐ部分は、理容室にある、くるくる回転する看板〝サインポール〟をヒントにしました」 (撮影/写真部・小山幸佑)
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