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「佳子さま」に関する記事一覧

佳子さまの“お相手”と悠仁さまの“進学先”…眞子さまが結婚しても秋篠宮家が抱える前途多難と危機
佳子さまの“お相手”と悠仁さまの“進学先”…眞子さまが結婚しても秋篠宮家が抱える前途多難と危機 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)が婚姻届を提出される10月26日が刻一刻と迫ってきた。本来なら、多くの人から広く祝福されるはずの慶事だが、宮内庁は眞子さまが「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」の状態であることを公表。それでもなお、小室さんをめぐる報道は過熱し、SNS上の批判的な書き込みは増すばかりだ。
小室さん問題でみるタイ王室 国民の信頼失った60代国王は愛人と海外で“巣ごもり生活”
小室さん問題でみるタイ王室 国民の信頼失った60代国王は愛人と海外で“巣ごもり生活” 秋篠宮家の眞子さまと小室さんの結婚問題で信頼が揺らぐ皇室。世界を見渡せば、国民からの敬愛を失いつつある王室がある。その一つがほほえみの国タイ。タイ王室は、日本の皇室とも縁が深い。前国王は国民から崇敬されてはいたが、いまも不敬罪があるこの国では王室の批判は長年タブーだった。それが現在、瓦解(がかい)寸前なのだ。国民に寄り添うことを忘れた代償とは――。
小室さん問題で痛感した「お相手の重要性」 愛子さまに3人、佳子さまに5人の「候補者リスト」
小室さん問題で痛感した「お相手の重要性」 愛子さまに3人、佳子さまに5人の「候補者リスト」 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)と小室圭さんの結婚問題。これだけ世間を騒がせていれば、お年頃の女性皇族のお相手に注目が集まるのは必然だ。旧皇族をお相手に望む声がふき出し始めた。

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佳子さま バッシングに反論、プライバシーも線引き 次男家の次女が前例を超えていく
佳子さま バッシングに反論、プライバシーも線引き 次男家の次女が前例を超えていく 凛とした力強さと潔さを感じさせる、秋篠宮家の次女・佳子さまの言葉。自身についてはもちろん、姉・眞子さまの結婚に関してや母・紀子さまに関する質問でも、まっすぐに言うべきことを口にする。その凛々しさは、天皇家で「次」に生まれたものの特権なのかもしれない。AERA 2020年10月26日号から。
「愛子さま天皇論」に違和感…「女性・女系天皇」皇室記者らの見解は?
「愛子さま天皇論」に違和感…「女性・女系天皇」皇室記者らの見解は? 天皇の「代替わり」で、新しい時代を迎えた。現憲法下で、退位によって 新天皇が即位したことは、“変わる皇室”を強く印象づけた。だが、実際は課題が山積であり、皇位継承問題もその一つだ。長年の取材経験を持つ皇室ジャーナリスト3人が、「女性天皇」「女系天皇」の容認の可能性など意見を交わした。
佳子さま帰国で期待!? 眞子さま「結婚問題」のフォロー
佳子さま帰国で期待!? 眞子さま「結婚問題」のフォロー 6月15日、英国中部のリーズ大学での9カ月間の留学生活を終えて羽田空港に到着した秋篠宮家の次女、佳子さまに、報道陣から声が飛んだ。在学中の国際基督教大学(ICU)でも、留学直前まで趣味のダンスを楽しんでいた佳子さまは、芸術・人文・文化学部で舞台芸術などを学んでいた。留学生と、私的にスペイン旅行に出かけるなど、公私ともに充実した時間だったことがうかがえる。

特集special feature

    カンニング竹山、眞子さま結婚延期に「400万円ぐらい国が払っちゃえば?」
    カンニング竹山、眞子さま結婚延期に「400万円ぐらい国が払っちゃえば?」 カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。本名は竹山隆範(たけやま・たかのり)。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在はお笑いやバラエティー番組のほか、全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/写真部・小原雄輝) 2017年9月3日、婚約内定会見での眞子さまと小室さん。眞子さまは小室さんを太陽に、小室さんは眞子さまを月にたとえて、互いの関係を表現した(撮影/写真部・馬場岳人)  宮内庁が発表した、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚延期。表向きは、準備が整っていないとの説明だったが、週刊誌で報じられた小室圭さんの母親が絡む約400万円の「借金」騒動が背景にあるのは、誰もが感じていることだろう。カンニング竹山さんは、逆にそこで見えたものがあったという。
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