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「マスク」に関する記事一覧

マスク着用「個人の判断に委ねる」から3週間 曖昧過ぎる対策を続ける日本への疑問
マスク着用「個人の判断に委ねる」から3週間 曖昧過ぎる対策を続ける日本への疑問 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「日本のマスクルール緩和から3週間たったいまの疑問」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
マスク着用ルール緩和 それでも「つけないといけない」雰囲気が続くと女医が思う理由
マスク着用ルール緩和 それでも「つけないといけない」雰囲気が続くと女医が思う理由 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「マスク着用ルール緩和で思うこと」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
脱マスクを女医が2カ月やってみて 「マスクを着用しなければ」からの解放された生活とは
脱マスクを女医が2カ月やってみて 「マスクを着用しなければ」からの解放された生活とは 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「脱マスク生活」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
コロナ第8波で日本ではこのまま永遠にマスク着用を求められるのでは?という懸念
コロナ第8波で日本ではこのまま永遠にマスク着用を求められるのでは?という懸念  日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「脱マスクへの基準の見直し」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
カンニング竹山 露天風呂でマスクを目撃! 国からOKが出てもなぜ外せない?
カンニング竹山 露天風呂でマスクを目撃! 国からOKが出てもなぜ外せない? 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染対策でマスクを着用する目安についての図解を5月27日にTwitterに投稿した。熱中症防止の観点から、屋外でマスクの必要がない場面はマスクを外すことを政府は推奨しているが、お笑い芸人のカンニング竹山さんは「マスク問題は根深い」と言う。脱マスク、どうする?
マスク着用は個別に具体的な判断が必要 女医がコロナ禍で渡米して考えたこと
マスク着用は個別に具体的な判断が必要 女医がコロナ禍で渡米して考えたこと 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「コロナ禍に渡米して見てきたマスクの着用」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。

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「脱マスク」の政府見解に悲鳴 「マスクを外せない人」たちの背景に匿名性と安心感
「脱マスク」の政府見解に悲鳴 「マスクを外せない人」たちの背景に匿名性と安心感 新型コロナ対策のマスク着用について、日本でも脱マスクへの動きが進みそうだ。20日、厚生労働省は新型コロナウイルス対策のマスク着用について、人との距離が2メートル以上あれば、屋内でも屋外でも、多くの場合はマスクを外せるとする基準を公表した。夏に向けてマスクを外せる機会が増えることは朗報だが、これに複雑な思いを抱く人たちもいる。さまざまな事情から「マスクを外せない人」の気持ちを取材した。
幼稚園・保育園児のマスク「つける」「つけない」判断分かれる保育現場 熱中症の心配は?医師に聞く
幼稚園・保育園児のマスク「つける」「つけない」判断分かれる保育現場 熱中症の心配は?医師に聞く 夏本番が近づくなか、マスクをつけると息苦しさを感じる機会も増えてきた。小さな子どもは自ら苦しさを訴えられないため、日本小児科学会は、乳幼児、特に2歳未満のマスク着用は「危険」と訴えている。一方、6歳までの未就学児が通う保育園や幼稚園では、自治体や施設によって「つけさせる」「つけさせない」の判断が分かれている実態がある。未就学児のマスク着用への考え方や着用時の子どもの熱中症対策について、複数の医師に見解を聞いた。

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