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「テレワーク」に関する記事一覧

ホンダは「週5出社」でNTTは「原則在宅」――テレワークやめる企業と続ける企業の「分岐点」
ホンダは「週5出社」でNTTは「原則在宅」――テレワークやめる企業と続ける企業の「分岐点」 新型コロナウイルスの感染状況が落ち着ついてきた今、停滞していた経済活動も元に戻りつつある。それに伴い、テレワークをめぐる企業の対応も大きく分かれている。ホンダは5月から全従業員を対象に原則的に週5出社となった。一方で、NTTは7月から国内グループの従業員3万人を対象にテレワーク(在宅勤務)を原則とする勤務制度となる。出社とテレワークを組み合わせた「ハイブリッド型」を含め、企業は従業員の働き方を模索しているが、それぞれの企業で抱える“課題”は異なる。テレワークを続ける企業とやめる企業では、どのような判断の違いがあるのか。また、従業員の満足度や採用にはどのような影響があるのか。識者に取材した。
憧れの「フルリモート職場」のシビアな現実 「安易に応募すると痛い目に」専門家が指摘
憧れの「フルリモート職場」のシビアな現実 「安易に応募すると痛い目に」専門家が指摘 これからの「働く」をAERAdot.と一緒に考える短期集中連載「30代、40代の#転職活動」。第2回目のテーマは、テレワークのリアル。その前編では、妻の2人目出産を機に「フルリモート可」の求人に飛びつき東京からUターン移住した38歳の男性Aさんの実例を紹介。コロナ禍で多様な働き方の選択肢は広がったが、一方でフルリモートの実態が浮かび上がってきた。
「フルリモート求人」の落とし穴 「チャットで公開処刑」された38歳男性の場合
「フルリモート求人」の落とし穴 「チャットで公開処刑」された38歳男性の場合 「日本全国どこに住んでもOK!」をアピールするフルリモートの求人。少し前までなら考えられなかったような“転職なき移住”も一部企業では認められつつあり、テレワークの普及などから、“出社しない働き方”は浸透し始めている。これからの「働く」をAERAdot.と一緒に考える短期集中連載「30代、40代の#転職活動」。第2回目のテーマは、テレワークのリアル。その前編では、「フルリモート可」の求人に飛びつき転職した、ある男性の話から、隠れた実態が見えてきた。
満員電車のほうがまし? カメラで常に監視のテレワーク 日本の企業体質が浮き彫りに
満員電車のほうがまし? カメラで常に監視のテレワーク 日本の企業体質が浮き彫りに 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、日本のテレワークについて。管理と監視が厳しくなってきているのを感じるという。

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