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「是枝裕和」に関する記事一覧

「『映画で何ができるか』考え始める時代はよくない」 ショーン・ベイカー×是枝裕和が語る製作の本質
「『映画で何ができるか』考え始める時代はよくない」 ショーン・ベイカー×是枝裕和が語る製作の本質 本年度米アカデミー賞6部門にノミネートされた「ANORA アノーラ」。ストリップダンサーのアノーラが、ロシア人富豪の息子と恋に落ちる現代版シンデレラストーリーだ。監督のショーン・ベイカーが「巨匠として敬愛している」という監督・是枝裕和と語り合った。AERA 2025年3月3日号より。
ショーン・ベイカー×是枝裕和対談 映画で「スポットを当てたい人たち」の共通点とは
ショーン・ベイカー×是枝裕和対談 映画で「スポットを当てたい人たち」の共通点とは 本年度米アカデミー賞6部門にノミネートされた「ANORA アノーラ」。監督のショーン・ベイカーが「巨匠として敬愛している」という監督・是枝裕和と交わした対話とは──。AERA 2025年3月3日号より。
【ルポ】東京国際映画祭の“改革”は成功したのか 六本木から有楽町への移転でみえた「光と影」
【ルポ】東京国際映画祭の“改革”は成功したのか 六本木から有楽町への移転でみえた「光と影」 11月8日、第34回東京国際映画祭が10日間の幕を閉じた。グランプリは男性優位の環境に抵抗する女性を描いた映画「ヴェラは海の夢を見る」が獲得した。コソボ共和国出身のカルトリナ・クラスニチ監督は「喜びのあまりに大声を出して、泣いてしまいました」とビデオメッセージで喜びを表した。一般客の投票で選ばれる観客賞は、日本の「ちょっと思い出しただけ」(松居大悟監督)が受賞した。

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