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「がん」に関する記事一覧

抗がん剤治療で味覚障害や口内炎も… 難治がんになってわかった「食べる」ということの意味
抗がん剤治療で味覚障害や口内炎も… 難治がんになってわかった「食べる」ということの意味 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「食べること」について。
難治がんの記者が経験した「三つの苦難」 底なし沼のような3カ月を脱するのにしたこと
難治がんの記者が経験した「三つの苦難」 底なし沼のような3カ月を脱するのにしたこと うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は2度目の手術の1カ月後から経験した「三つの苦難」について。
難治がんの記者 この連載を始めるきっかけとなった棋士の“言葉”
難治がんの記者 この連載を始めるきっかけとなった棋士の“言葉” うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回はこのコラムを書くきっかけとなった、棋士・先崎学九段について。
疲労感、髪の毛がごっそり抜け… 難治がんの記者が10分間の舞台でも震えそうな理由
疲労感、髪の毛がごっそり抜け… 難治がんの記者が10分間の舞台でも震えそうな理由 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「体調」について。
難治がんの記者が“資金受領”報道の細野豪志氏に苦言「今度は自分が励ます側だ」と思ったのに…
難治がんの記者が“資金受領”報道の細野豪志氏に苦言「今度は自分が励ます側だ」と思ったのに… うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は5千万円の資金受領について報道された、細野豪志氏について。
難治がんの記者が考えた、政治家が「握手」をする理由
難治がんの記者が考えた、政治家が「握手」をする理由 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「握手」について。

この人と一緒に考える

自分の涙声で気づく…難治がんの記者が「人には憐れみがある」を実感した夜
自分の涙声で気づく…難治がんの記者が「人には憐れみがある」を実感した夜 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「むすんでひらいて」。
「野上は目が細い。」記者面接での男子学生の文章から見えた「記者」という仕事 難治がんの記者が振り返る
「野上は目が細い。」記者面接での男子学生の文章から見えた「記者」という仕事 難治がんの記者が振り返る うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「記者の目」について。
監視社会の中国では忘れ物がちゃんと見つかる? 難治がんの記者が感じた「自由」の意味
監視社会の中国では忘れ物がちゃんと見つかる? 難治がんの記者が感じた「自由」の意味 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。46歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「忘れ物」と「言論の自由」について。
“言葉”から見えた政治家の「本気」と「持ち時間」 難治がんになった政治記者の視点
“言葉”から見えた政治家の「本気」と「持ち時間」 難治がんになった政治記者の視点 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。45歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は政治家の「必死さ」について。 *  *  *
「難治がん」の記者 無信心の私が「宗教の存在が無意味ではない」と思う理由
「難治がん」の記者 無信心の私が「宗教の存在が無意味ではない」と思う理由 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。45歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は宗教について。

特集special feature

「難治がん」の記者 「日本人に戦争をさせるのは簡単だ」と確信した“沈黙”の夜
「難治がん」の記者 「日本人に戦争をさせるのは簡単だ」と確信した“沈黙”の夜 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。45歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は学生時代のある夜を振り返ります。
「難治がん」の記者 入院生活で考えた「まだ書き残していること」はなにか?
「難治がん」の記者 入院生活で考えた「まだ書き残していること」はなにか? うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。45歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は「入院生活」を振り返ります。
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「難治がん」の記者 7年前“赤坂の夜”の問いかけ「政治は被災者に応えているか」 うまくいかなかった2度の手術。「もう完全に治ることはない」と医師は言った。「1年後の生存率1割」を覚悟して始まったがん患者の暮らしは3年目。45歳の今、思うことは……。2016年にがんの疑いを指摘された朝日新聞の野上祐記者の連載「書かずに死ねるか」。今回は政治記者として"一線を越えた"3.11を振り返る。

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