山田清機

山田清機

(やまだ・せいき)
ノンフィクション作家。1963年生まれ。早稲田大学卒業。鉄鋼メーカー、出版社勤務を経て独立。著書に『東京タクシードライバー』(第13回新潮ドキュメント賞候補)、『東京湾岸畸人伝』。SNSでは「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれている
大センセイの大魂嘆!
山田清機の記事一覧
格安“訳あり物件”に遭遇…大センセイ「命がけで暮らすのもなぁ」
格安“訳あり物件”に遭遇…大センセイ「命がけで暮らすのもなぁ」
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「訳あり物件」。
山田清機
週刊朝日 4/1
他人の買い物カゴでしみじみ…大センセイと妻が大好きなこと
他人の買い物カゴでしみじみ…大センセイと妻が大好きなこと
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「個人情報」。
山田清機
週刊朝日 3/25
このままでは家賃滞納… 目の前の“安っぽい財布”に大センセイが感じたこと
このままでは家賃滞納… 目の前の“安っぽい財布”に大センセイが感じたこと
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「家賃」。
山田清機
週刊朝日 3/18
遅すぎた反抗期の代償? 親から勘当された大センセイの苦悩
遅すぎた反抗期の代償? 親から勘当された大センセイの苦悩
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「スジ違い」。
山田清機
週刊朝日 3/11
「日本の美」? いや、それ外来種! 大センセイの大失態
「日本の美」? いや、それ外来種! 大センセイの大失態
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「日本の美」。
山田清機
週刊朝日 3/4
殺気立つバスの中で…大センセイが最後に思ったこと
殺気立つバスの中で…大センセイが最後に思ったこと
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回は「混んだバスで」。
山田清機
週刊朝日 2/25
「ネットの世界に品がないのは…」大センセイの意見
「ネットの世界に品がないのは…」大センセイの意見
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「品がない人」。
山田清機
週刊朝日 2/18
ハトが運んだカツサンド? 大センセイの“意外な出会い”
ハトが運んだカツサンド? 大センセイの“意外な出会い”
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「野生の証明」。
山田清機
週刊朝日 2/11
お好み焼き店で「店長の経歴」張り出しのなぜ 大センセイ、本人に直撃
お好み焼き店で「店長の経歴」張り出しのなぜ 大センセイ、本人に直撃
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「独立開業」。
山田清機
週刊朝日 2/4
人工内耳の普及を素直に喜べない…大センセイが考える共生社会とは
人工内耳の普及を素直に喜べない…大センセイが考える共生社会とは
SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「人工内耳」。
山田清機
週刊朝日 1/28
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AERA創刊2000号 時代を歩く

AERA創刊2000号 時代を歩く

AERAは今年創刊35周年、11月20日号で通巻2000号を迎えました。 さまざまなニュースから社会を読み解き、AERAは時代と共に歩んできました。 2023年のいま、私たちは未来をどう歩くのか。一緒に考えてみませんか?

東京が進化する <再開発ルポ>

東京が進化する <再開発ルポ>

虎ノ門・麻布台・渋谷・日本橋、下北沢――。 いま、東京は「100年に一度」と言われる再開発ラッシュだ。 成熟期にある国際都市として、首都・東京はどう変貌を遂げるのか。 模索されているのは、”個性”を生かした街づくりだ。

東京再開発
昭和レトロが心地よい

昭和レトロが心地よい

クリームソーダにナポリタン、ファミコンにダイヤル式の電話、アナログレコード…。 昭和のカルチャーが、いま、若い世代に人気です。なぜ人は昭和レトロに惹かれるのか。 懐かしくて新しい世界を、もう一度覗いてみませんか?

レトロ
性犯罪を許さない

性犯罪を許さない

性犯罪はあってはならない。なぜ、声をあげた人が責められ、被害者が自責の念にかられ、人が口をつぐむ、といったことが起こるのか。私たちの社会には、考えを深め改善すべきことが多くある。さまざまな視点から取材した。

性犯罪
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